・主導者の性奴隷になる役目を少年たちに誇らしい称号として認識させている気持ち悪さに蕁麻疹出そう。そしてコロニアの少年たち、ペドが好みそうな未成熟さのある中性的な体型の子たちが揃えられているあたりキャ…
>>続きを読む【 コロニア・ディグニタの悪夢 】
C・レオン&J・コシーニャ監督の「オオカミの家」はこの実写版を観ておくとコロニア・ディグニタで何が起きていたのかを具体的に知ることができる。いずれにしろ本作はカ…
2026年25
コロニア・ディグニダ関連の映画を去年からみるようになって。
カルト団体に、自ら選択して入る場合もあれば、そうと知らずに入る場合もある、ということをきちんと伝えてくれる作品だった。
な…
うー 気持ち悪い爺さん。
1960年チリのナチス系が作った寄宿学校
チリの将来を担う大人に教育するために、優秀な男の子達を集めてという名目だが
この爺さんのやりたい放題
なんでこんな奴が捕まらない…
実話と知らずに鑑賞。
途中で実話っぽいな…と思ったが、頼むからフィクションであってくれ…と思いながら見た。やっぱり実話でしたね、サイコパスってなぜこうも人の上に立つ人とか、有能な人が多いのだろう
2…
実話に基づいた同じコロニアをモチーフにしストップモーションアニメ映画のオオカミの家は鑑賞済み
少年の視点で施設内のカリスマ指導者による支配、盲信、恐怖政治を描いていて、典型的なカルトのメカニズムをリ…
歌を歌うのが得意な少年がとある慈善団体の施設に入居することになる。しかしその団体ではとんでもないことをしていた。
実際にチリで起きていた事件を元に作成されている本作。残酷なシーンはないため見やすいが…
1960年代、冷戦下で混乱期にあったチリに、敗戦後のドイツから様々な理由で移民としてやって来た人々。
この映画は、そんな中のカリスマ的指導者(犯罪逃亡?)率いる、平和的(に見える)移民農業共同体が舞…
「オオカミの家」を観たいと思っていたら、こちらを先に見た方が良いというレビューを見たので、こちらから。
宗教の裏に小児性愛の虐待あり。
「スポットライト」を思い出しながら観た。
エプスタインといい…
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