これだけだとあんまり分からない。
オブラート包みまくっててちょっとしたいじめくらいに見えるけどもっと酷かったんかなぁ。
あのおじ、みんな同じこと思ってて安心した。
普通に気持ち悪いしトラウマ植え付…
脅威的な描写や残虐性はないものの、閉鎖的なコミュニティと洗脳の恐ろしさを、改めて思い知らされる。
テーマがテーマだけに、だいぶオブラートに包まれた演出だが、生ぬるくて気色の悪い空気感は、十分に伝わっ…
1回目視聴2026/1/8
2026年2本目
字幕視聴
うーむ…
実話ベースのお話
拷問、残酷シーンが描かれてないことにより逆に作品に入り込めなかった気がする。
子どもは大人よりも順応性が高く反抗…
広い手入れの行き届いた部屋に腰掛けるパブロと母親がソファに腰掛けて画面の左にいる。シンプルだが高級そうなティーポットが置かれたテーブル。右手から司教と恰幅のよいパウル様が現れ、息子さんを我が学校へ奨…
>>続きを読む無念だ…主人公の男の子が年相応のあどけなさだからその身に起こることと、環境と洗脳とで、見ているこっちが何もできない手も足も出ない無力感があった。ピアノの音楽が美しく冷たく、その環境の異質さを剥き出し…
>>続きを読む実話ということでそりはおぞましいですが…
最近まであったということがかなりおぞましいですが…
映画は全っ然おもしろくはなかった
実話という背景に頼りすぎてない??
そんなに長くないのにクッソ苦痛…
「オオカミの家」を先に観ちゃったから
もっともっとイヤなものを想像してたけど、
それでも不快でした。
ピアノのお仕置きシーン
首、めちゃくちゃ心配だった😅
コロニア・ディグニダにしろバチカンにし…
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