ヨルゴス・ランティモスが2005年に発表した、オフ・シーズンのリゾート地キネタを舞台に描く大胆で野心的な単独長編監督デビュー作。
製作を『アッテンバーグ』(2010)の監督であるアティナ・ラヒル・…
初期ランティモス、マジで訳が分からんし具合悪くなるしで最悪。籠の中の乙女は全然可愛い方やったんや(あれでね)
本当に人に勧めたくない変態映画ばかり撮っててありがたい。観終わった後に、押忍、まだまだ…
今や世界的な巨匠のヨルゴス・ランティモス監督の初期作です。
今も奇怪な世界観を構築し、観客を驚かせてくれますが、この時はさらに強烈に奇怪です。
マイルドになって受け入れられやすくなったのではないかと…
???
ここまでサッパリ分からなかった映画は初めてかも…💧
セリフが殆どなく、奇怪な動きをする男女👫
自分で自分のクビを絞めようとする女性。悶絶してる姿を見ると変な性癖の持ち主なのか⁉️彼女の名前…
意味を理解しようと頑張っていたが無意味だった。あらすじを読んでも解らないものは解らない。憐れみの3章を見たとき、ランティモは変な方向に向かっていると思っていたが、以前より腕を上げて初期にやりたかった…
>>続きを読むあらかじめあらすじを
読んでから観たというのに、
それでも全然わからなかった。
カメラマンが、愛する人が
殺された現場を
再現したかったのだろうか?
ってか、最初のクルマが
ひっくり返ってるのは…
WOWOWにあったので鑑賞。
なんじゃこりゃ。
たまに美術館とかで観る無声映像の何かを観てるよう。台詞はあるのだけれど、ヨルゴス・ランティモス監督がどのような経緯でこの作品を伝えたかったのか私にはわ…