ヨルゴス・ランティモス単独監督デビュー作
正直かなり尖った作品で、あまり面白くなかったです
何回か中断して、なんとか最後まで見ました
コレが名もなき監督の作品だったらポイってしてた笑
一応フォロー入…
尖りちらかしてるヨルゴスランティモス初期作品。デビュー作なのかな。
殺人事件を再現しようとする男女3人の姿をただただ映し続ける。ほとんど台詞による説明も用いず、なぜそんなことをしたいのかも判然とし…
一風変わった人々を観察しつづける、不思議な作品。歪ながらバランスが取れているようにも見える、3人の関係が興味深い。
大きな展開はなく、さざなみのまま終わりを迎える。「あ、終わった」と確認のために呟…
「ロブスター」「女王陛下のお気に入り」「哀れなるものたち」「ブゴニア」等のヨルゴス・ランティモス監督の長編デビュー作ということで鑑賞。
状況説明一切無し、ほぼ全編手持ちカメラ(ぶれぶれ、ピンボケ、フ…
この人たちは一体なにをやっているの?という感じでさっぱり分からなかったが、分からないなりに雰囲気は面白かったので、見終わった直後にもう一度最初から見直してみた。
2周目は、初見のときに気がつかなか…
ランティモスの長編第一作ということで見始めたものの、途中で何度も見るのやめようかと思った。
ずっと手持ちカメラで揺れまくっているし、説明がないのでなにをしてるんだかよく分からない。いや、撮影をしてる…
ヨルゴス・ランティモスの長編デビュー作だそうで。ドグマ95もそこまでやらんだろってくらいのブレっブレなカメラ撮影でなんかの撮影を撮ってる謎ストーリー。何かしらに執着してる風な登場人物に加えて、監督自…
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