
未知なるウイルスに立ち向かってくれた方達本当にありがとうございます。
不安を煽るマスゴミや当時よくテレビに出てた感染症の教授たちは、この映画を地上波で放送して最後に全員でしっかり迷惑を掛けたことを…
本当に見て良かった。
最前線でたたかってくれてる人たちがいるという事実に改めて感謝しなきゃいけないと感じた。
自分に家族がいて、あの状況におかれたら
目の前の人のことを考えて行動できるのか。
とてつ…
邦画でもトップレベルの映画だったはず、なぜこんなにも評価されていないのか本当に謎。
未曾有の事態に立ち向かうしかなかった人たちの犠牲に感謝しかない。あの時はこうだったと少し懐かしむことができるのも彼…
特に驚いたのは、徹底的なリアリティ。それもそのはず、主人公の医師4人にはそれぞれれっきとしたモデルが存在し、今までの映画で見たことがないほど、多くの医療専門職の方々のクレジットがエンドロールに並んで…
>>続きを読む1人1人の善意が、少しだけ社会を良い方向に動かすかもしれない。
そんな希望が持てるラストだった。
「人道的な正しさ」を胸に、責任とプライドを持って働く人たちがかっこよかった。
目の前の患者にとって…
当時はコロナウイルスがここまで広がると思ってなかった。
しかも当時船の人たちに対して、怖いとしか思ってなかったし、広まることで嫌悪感が正直あった。
でもその中でその船で取り残された人、また医療従事者…
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