『1975年のケルン・コンサート』鑑賞。ほぼアマチュアのプロモーターヴェラがキースジャレットの公演のために奔走する物語。キースジャレットがボソッと走り回るヴェラの姿に「部活かよ」という言葉を呟くのだ…
>>続きを読むあのケルンコンサートの舞台裏ということで気になっていた映画。
実話に基づく物語というのがすごい所。
18歳の女の子がなぜプロモーターに?
どうやってキースをブッキング?
腰痛を抱えた神経質なキースと…
ジョン=マガロ出てるから観た!
まあまあ👌
カメラ目線で話しかける感じはドイツ映画あるあるだなー👁️
何であれ好きなの?笑🤔
50歳の主人公のおばちゃんってどこかで見たことあるような気が。。。…
ピンチはチャンス。インペリアル・コンサートグランドが出てきた瞬間、前半で溜まったフラストレーションが一気に解放される。最近見た『マーティ・シュプリーム』を見終えたときのデジャヴ。キース・ジャレットの…
>>続きを読む好きだった言葉たち
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何のために?堕落のためよ
理解はさほど重要じゃない
Don’t talk, just listen
Stop thinking
もし失望させたなら私は…
2026年 49本目
活気に満ち溢れスピード感が支配する元気になれる映画だった。
伝記と言わずともノンフィクションの人の半生や大きく関わった出来事を振り返る映画は、展開が決まってる(脚色はあるだ…
とても面白い映画でした。
ロニー・スコット
彼が最初にドイツ🇩🇪のツアーのブッキングを予定したとあるが、何というか出会いで、ブッキングの真意はわからない所もありますが、ロニー・スコットの一言がなけれ…
めっっちゃ走ってた、行動力すごすぎる。
私自身、生の舞台とかライブが大好きで一度足を踏み入れた業界だけど、あの最後の拍手いつ聴いても鳥肌立つし涙出そうになる!
余談だけど、縁あってこの映画のお陰…
© Wolfgang Ennenbach / One Two Films