1975年のケルン・コンサートのネタバレレビュー・内容・結末

『1975年のケルン・コンサート』に投稿されたネタバレ・内容・結末

好きだった言葉たち
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何のために?堕落のためよ

理解はさほど重要じゃない

Don’t talk, just listen
Stop thinking

もし失望させたなら私は…

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2026年 45本目

活気に満ち溢れスピード感が支配する元気になれる映画だった。

伝記と言わずともノンフィクションの人の半生や大きく関わった出来事を振り返る映画は、展開が決まってる(脚色はあるだ…

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夜中に自転車に乗るところ好き
手を貸してって言われて何も聞かずに走り出すイザかっこいい

とても面白い映画でした。
ロニー・スコット
彼が最初にドイツ🇩🇪のツアーのブッキングを予定したとあるが、何というか出会いで、ブッキングの真意はわからない所もありますが、ロニー・スコットの一言がなけれ…

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めっっちゃ走ってた、行動力すごすぎる。

私自身、生の舞台とかライブが大好きで一度足を踏み入れた業界だけど、あの最後の拍手いつ聴いても鳥肌立つし涙出そうになる!

余談だけど、縁あってこの映画のお陰…

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『マネー・ショート』方式のメタ構造で説明してくれるのが面白くて妙に楽しく見れた。ラストで演奏を見せないのも主題を思い出させる感じで良かったし、そのアルバムを聴きたくなる気持ちに一番なる。

ジャズに対する愛情が感じられない。以下ネタバレ!観てない人は読まないで


どうやってキースジャレットの公演自体を実現させたのか、には結局触れずじまい。。
ケルンのステージをなぜ本人の音楽ではなく、…

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感動したが、ラストシーンはポップスでなくキースの音源で魅せてほしかった!せめてエンドロールでも。映画館で、あのライブに居合わせる体験をしてみたかったな

次から次へと湧き出るトラブルおもろかった。だけどピアノは多分そうだと思った。
父とは和解できずか。
キースジャレットの深夜の移動のシーン、なぜか印象強かった。
ラストの3人の描写は大河ドラマ・独眼竜…

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ただライブ会場を予約できた女の子の話。
プロモーターの一番の仕事は集客だと思うが特に何かしてる様子はない。
約束した準備も出来ない。
不要なほど強調される主人公の性の奔放さ。
度々俳優がこちらに語り…

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