
評判に違わぬ見応えの映画だった。
サイコロジカルミステリー、的な?
『呉勝浩』による同名小説の映画化。『羊たちの沈黙』『セブン』『CURE』などから着想を得ているらしい。
爆弾魔の容疑がかかる『…
佐藤二朗がやばい映画
悪いやつだとしても言葉選びとテンポがすごい
急に長谷部一家が出てきたり、タゴサクとの関係がなんかチープに感じたけど、、
最後の爆弾がまだ爆発していないってなんかモヤモヤが残る
…
アカデミー賞もなっとくの佐藤二朗の演技力でした❕
会話が見逃せなくて続きが気になってすごい集中してみんなで見ててあっという間だった~、映画館でみたら相当怖かったかも、、
もう自動販売機で買えなく…
もともと、邦画も佐藤二朗も苦手なので、視聴自体がだいぶキツくはあった、けど、それを抜きにしてもガッカリだった、というのが正直な感想
先が読めすぎるので予想に反することがあんまりなかった
衝撃のラ…
公開後からの友人の強力プッシュにより
ようやくレンタル開始していたので待ちくたびれた
普段邦画をあまり視聴しないが
『凶悪』『告白』に並ぶド名作だと感じた。
(個人的好み)
洋画を視聴し続けるなかで…
先輩のすすめ。
かなり謎解きが面白いけどめっちゃ高い焼肉〜の言い回しとかパトカーの急ブレーキシーン、染谷の独白を遮るシーン、演出が王道すぎる所があって、佐藤二朗のわざとらしい台詞回しがかっこいいのに…
最初から最後まで目と耳を離すことができなくなるほどスズキタゴサクに魅了させられた作品。
素晴らしい作品だからこその全ての謎を回収して欲しかったなぁと(特に雪山の女の子の件)残念な気持ちになってしまっ…
タゴサクは明日香に好意というか世の中全てにうんざりしてる中で好意を寄せる存在であったけど利用される存在だと感じて計画に乗ったが見返りが欲しかった、計画を自分バージョンに切り替えて動画で最後に全てを話…
>>続きを読む©呉勝浩/講談社 ©2025映画『爆弾』製作委員会