快楽殺人者として生きてきて初めての理解者に出会えたと思いきや、裏切られ涙していたシーンが印象的。
佐藤二郎の好きなビールで祝おうとするくらいには気を許していたと思えば、哀愁ただようが同情の余地はない…
"何の勝負やねん"🏓
爆弾の狂演を観て佐藤二郎さんのシリアスな一面を知りたくなって観てみた。
こういうシリアス二郎も好きだなあ。
『安楽死』について考えさせられる重くもあり意味のある内容👏
物語…
テンポよすぎて置いてけぼりかも〜と思ってたら視点が転々と切り替わっていってそこからどんどん惹きこまれた 事実はひとつだけど真実は人の数系の話
いろいろ考えが詰まってそうな結末で好きだった
クーラー…
『さがす』製作委員会