666号室よりも映画と死の関係について、分かっている人が多かった。ヴィムの問題設定をそのまま受け継いで、映画は死にゆく芸術か、もしくは失われつつある言語か。と問うから、ヴィムも映画史を語り芸術につい…
>>続きを読む黄金期と呼ばれる時代がある以上、比較すれば衰退している時代もあるし、いつだって、過去は眩しいし、未来は不安なもの。
2022年ということは少なくともアジア圏では数名以上はカンヌに行っているのに、入…
一つの問いに対して、
それぞれ、私の知らない言葉で語る
意思と、全ての多角的な側面から。
私は言葉を受けることで、心がとても充実する。
映画は死が常態でそれが本質なんだ、
って、他人事ではない気が…
いやまじで色んな思いがあって
結構毛だらけ
猫灰だらけ
こけっこっこーだけど
それをひたすら連ちゃんで撮るだけって
どうなのよっていうのがますますw
あの頃から月日は経ってて
映画のあり方も明らか…
さすがの、キリルたんwww
現代版の666号室という感じで、666号室は、テロップさえなくて、かなり難儀したし、時代が古くてぴんと来ないというか、答えを知ってる我々が見てしまうとなぁというがあった…
「死」は新陳代謝とも言えるって思った
環境に適応できないものは
絶えるのが自然の摂理だから
映画は総合芸術だと思うから
音楽や写真など
色々な芸術も同じ道を辿ってる気がする
これは創る側だけで…