マルドゥック・スクランブル/圧縮の作品情報・感想・評価

マルドゥック・スクランブル/圧縮2010年製作の映画)

製作国:

上映時間:65分

ジャンル:

3.4

監督

脚本

「マルドゥック・スクランブル/圧縮」に投稿された感想・評価

たなか

たなかの感想・評価

3.4
HUNTER×HUNTERの対ウボォーギン戦で出てきた変態3人集のようなかませ敵が魅力
安斎祝

安斎祝の感想・評価

4.0
公開当時から気になってた作品、鑑賞しました。

音楽、映像がとても綺麗でいい感じに融合してました。近未来の世界観に独特な空気、雰囲気がとても自分好みでした。

ただ、割と話は重めで主人公の少女バロットの生い立ち、人生がなかなかズシッときます…途中でウフコックというやつに出会うのですが、こいつがかなりいいやつで、ウフコックの影響を受けバロットが次第に………という感じです。

濃密な65分でした!とにかく映像美が凄く、戦闘シーンはゾクゾクきちゃいました!また、終わり方がとてつもなかったです…早く次作をレンタルしてこようと思います!
攻殻機動隊のようなSF物語で、初めの導入と終盤のバトルシーンはとっても鮮やか。

3部作の第1部で、1時間弱で観れるのに、内容は十分に濃い。

セリフが多いので、好みが分かれるだろうけど、かなり作り込まれたSF物語。
ちゃぶ

ちゃぶの感想・評価

3.5
三本続けて観ました。
一本づつスコア付けるの難しいので
三本まとめて3,5で!

一本目、次の作品を観たくなるようなプロローグ
終わり方も次を観なければ!ってなりますよ。
「抱いて、タイトに」
世界観、美術、ガジェット共に王道SFからは離れずに「流血するショットガン」などは素晴らしかった。
作画は安定していて、赤く鮮血な爆炎は目新しくて楽しかった。
女主人公で攻殻機動隊とも似た雰囲気だけど、押井版よりは神山に近い感じだと思って貰えればよい。
神山版攻殻よりも主役が人間味に溢れていて、不安定なので攻殻機動隊ともまた一味違う楽しみがある。
三部作の序章。
次も見たくなる感じだった。
5884

5884の感想・評価

3.0
声が良い、特にキチガイ5人集
でもかませで残念だった
かないみかの下手な怒り好き
【あらすじ】第一部🐭
事件の証人として身を守るべく、
ウフコックと行動する少女ルーン・バレット。

【感想】
あらすじ適当だから後で書き直します。
攻殻っぽい感覚で見れる。

シェルとのセクスが生々しかったらよかったな。
皆書いてるけど、
ウフコック可愛すぎ(,,> <,,)♡
声が八嶋ってのが意外。
人体収集家たち個性的だったけど
全員ザコ感出過ぎて勿体無い。

悪くないけどなんか惜しい作品。
Pivote

Pivoteの感想・評価

2.5
冲方丁のSF小説が原作のアニメーション作品。3部作の1作目。
独特でグロめ、何となく攻殻っぽい世界観。
金色ネズミのウフコックがカワイイ。ただ声が何故か八嶋さん…

内容はイマイチ刺さらなかった。設定は割と良かった気はするんだけど、なーんかねぇ…
マイクD

マイクDの感想・評価

3.3
ハヤカワ文庫から創刊されている冲方丁の小説を映画化。その第1弾。命を落としかけるバロット。マルドゥック・スクランブル09法に基づく禁じられた科学技術の特別使用によって一命を取り留める。バロットとウフコックの関係がいいなぁ。金色のネズミ型万能兵器のウフコックが可愛い。なんか映画『レオン』の主人公をモデルとしているらしく、そう思えばなんか似ているかも。
yuka

yukaの感想・評価

3.3
ルフコックーー

しょっぱなからしばらく女の子の裸がチラチラくるからびっくりした

おぱいいっぱいの男の人笑った
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