大戦の激戦地から戻ってきた一冊の従軍手帳…それをきっかけに、その子孫家族を異変が襲う。
プロットは悪くないけど、途中から話がねじれ出しホラーともサスペンスともSF?ともつかない不思議な話に様変わり…
ホラー畑の監督が担当しているためか、全体的に明るく、場合によってコントにしか見れない、テレビドラマの延長の低予算ように感じる。
お話は探偵役が実は……というなのだが、文章で戦時下の日記や世界改変を行…
信州のとある村に暮らす若夫婦が、太平洋戦争末期に戦死したとされる大叔父の従軍体験を記した日記を読んだ日を境に、不可解な出来事に見回れる。怪異によって、現実世界が改変されてゆく恐怖を描いたミステリーホ…
>>続きを読む冒頭はすごく面白そうでめっちゃ期待感が膨らんでたんだけど、北斗が出てきた辺りから急激に冷めてしまった。もったいない。
現実と非現実がせめぎ合うっていうのは興味深いんだけど、なんか詰め込みすぎた挙句…
途中まですごく面白かったのに、北斗の思惑が顕になったあたりで失速した印象、、というか一気に置いていかれたように感じた。
原作読んだりもう一回見たりしたら整理したらわかるのかな、、
なんにせよ初見…
opまでは良かったのに、、
原作ブチ壊し系
グロ描写は削ってるからホラー要素は薄まるしミステリーにしても後手で対処してるだけなので謎解き感はない。水上以外再現ドラマみたいな演技するので雰囲気もなにも…
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