ー記録用ー
見終わったあとに「…はてさて?」ってなってしまった。作業しながら見てたから終盤どうでもよくなっちゃってたら話が終わってた。
「天才作家が仕掛ける謎解きエンターテインメント」ってうたっ…
小説と作中が入り乱れる
どれが真実かなかなかうーん
藤原竜也は劇団出だけあって表現力は
突出してるが映画とかドラマだと大仰に感じるのはご愛想
ふやーふやーとしてるところが多いから
なんともお昼に…
伏線と繋がりを考えながら、興味深く最後まで見られた。
想像よりも複雑では無く良い感じで考えながら見られたのは良かったが、終わった後で結局何を伝えたかったのか?という気持ちになった。
あと心が動くシー…
凡作。
小説原作のミステリーだからもしかしたら原作では展開が違ったりするのかも。映画としては現実と作中小説の境界がわかりにくく、真実か嘘かが曖昧な演出がされるせいで、ただでさえ理解しにくい物語なのに…
さあ、考察の時間だ。と言わんばかりの終わり方をするので笑ってしまった。
考察が好きな人には刺さる映画だと思う。
難しいけど面白い構成のおかげでけっこう楽しめた。
津田は小説の結末を幸地一家も晴山も…
[メインキャスト]
藤原竜也、土屋太鳳、風間俊介、西野七瀬、豊川悦司
[あらすじ]
かつての直木賞作家・津田は、富山の喫茶店で新作を書き始める。それは、ある男の失踪や偽札事件が絡み合う、現実か虚構…
作家の性分
フィクションとして語られていた物語が次第に作家である主人公の現実と重なりあうという語り口はなかなか面白かった。「ジェントルマン」でも似たような手法が用いられていたが、本作は自らに起こっ…
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