詰め込み過ぎたかな〜、災害の3重苦と派手な映像、現場と会議室の乖離や保身と情報隠蔽、消防士の絆などの人間ドラマとてんこ盛り。
火災→タンクローリー爆発→ラジウム漏洩→消防が水を使えない→不法移民救…
キャストは豪華だし流石に画面のショボさはない。しかし「人を助けたい気持ちはとても立派だけど指令全然聞かねェし自己犠牲賛美もどうなの」と複雑になる。街の事件とかじゃなくて放射能だしね……。アンディラウ…
>>続きを読む産廃物から発生した大規模火災に、違法な産業廃棄物に残されていたセシウムによる放射能汚染、更に迫り来る大型台風…まさに一刻を争う決死の救出劇と身を挺した放射線の封じ込め作戦は手に汗握る展開だった。どう…
>>続きを読む放射線に火災、命がけで現場で戦う人達
一方エアコンの効いた部屋で水やコーヒーを飲みながら保身ばかりのおままごと会議
文字通り温度差があり現実でもこの様な事は起こり得るのは非常に恐ろしい…
いや、流石…
ディザスターてんこもり香港映画。
火災×放射能汚染×台風…
盛りに盛った災害パニック映画。
政府のお粗末対応、悪徳企業、正義感に溢れる消防士、その恋人・家族、過去の失敗から危機管理能力爆上がりの主…
韓国ほどではないがお涙頂戴家族愛/同僚愛演出のくどい、香港ブロックバスター。
香港及び大陸で、2024年に大ヒットした様子なので、作った甲斐はあったのだろう。
パニック劇のモデルとなったのはブラジル…
2026年10月にプライム視聴する。
香港を100年ぐらい放射能汚染させるようなセシウムが産業廃棄物同様に扱われているといった設定が疑問であったが、責任逃れから壊滅的な状態を一般人に伝えない責任者の…
香港を舞台にしたディザスターパニック
【感想】
U-NEXTの紹介文的に2012やアルマゲドンなどの超大規模災害者だと
思って観たら、海猿やTOKYO MER(観たこと無いけど)レベルの災害で
内…
アンディ・ラウ目当てで鑑賞。
火災、放射線、台風という重なる災厄。
建物爆破というカウントダウンもプラスで、詰め込み過ぎ感がありますが、それなりに楽しめました。
火災、放射線、台風と一つ一つで見たら…
Edko Films Limited and Beijing Alibaba Pictures Culture Co., Ltd.