
これは(満島ひかりさんの演技の中でも)
スキな満島ひかりさんが堪能できて、うれしい。
柴咲コウさんは、
最初お笑いのくわばたりえさんを大人しくした感じにしか見えなくて困った。
(本作の原作者に寄せた…
居なくなった人を思い出すと、その人と一緒にいた自分に戻って、良かった思い出も、あまり良くなかった思い出も湧き出てくる。
でも帰ってこないことは分かっている。
どうしても泣けてくる。もっといっぱい話…
満島ひかりからの柴咲コウ演じる主人公の余裕ある嫌な感じがリアルでちょっと辛い気持ちになっちゃったよ
作品は、期待しすぎていたこともあり期待を超えてこなかった
原作がどんなのか知らずにキャストのみに…
支えであり、呪縛ではない。
切っても切れない「家族」という関係性。
一番近い存在なのに、知らないことだらけ。相手が築いた別の関係や、暮らした土地、見てきた景色、食べてきたものに触れたとき、「自分の…
湯を沸かすほどの熱い愛が好きだったので期待してたけど思ったよりイマイチ。
それぞれの立場によって家族の見え方は違うとはいえ、最後に無理やり良い人だったって終わらせなかったのは潔かった。
帰ってきた時…
金をせびるずる賢くヘタレな兄が急死し
妹と元嫁と元嫁の子の4人で
ゴミ屋敷となった兄と息子の家を片付けながら
故人との想いを整理していくストーリー
人は亡くなったら美化されていくのか。。。
最…
人が亡くなった後の4日間。片付けも手続きも気持ちと向き合うことも大変ではあるけれど、あの後ろ姿を見たら泣けてきた。亡くなった人にも大切な時間があって、私たちにも思い出があった。家族の形はそれぞれだけ…
>>続きを読む当然同じ屋根の下で月日を共にすれば、家族であろうと相手の存在が支えなのか呪縛なのか分からなくなってしまう瞬間ってあるんだろうけど、月日だったり本人が面と向かって伝えられなかった事をどの様な形であれ知…
>>続きを読む©2025 「兄を持ち運べるサイズに」製作委員会