
泣かせ屋ぁあ〜!オダジョーと満島ひかり大優勝。失ってから気づくことがあるのは大前提として、どんなに憎しみの感情を抱いても絶対に記憶の中にはいい思い出もあるわけで、思い返した時に後悔のないように今いる…
>>続きを読む兄が成仏する物語じゃなくて、生き残った者たちの新しい出発の話だった
亡くなった人に寄り添わなきゃいけないはずの葬儀屋の人が1番淡白で事務的で、特に返事が速すぎるシーンは「思い出の中で会えるのは、思…
突然の兄の死により、遺体を軽蔑していた妹が回収しなければいけなくなった。妹はささっと火葬して早く自分の家族のもとに戻ってきたい気持ちでいっぱいだった。兄の住んでいた宮城県の多賀城に向かった兄はずるい…
>>続きを読む脚本にただ一点。
なんで良一くんに会うのが6年ぶり、という設定にしたのか。
最後までそこに引っ張られてしまった。
映画の設定では離婚を承諾してもらう条件に息子を手放したと。良一くんの孤独と絶望を思え…
主人公の心の中にはずっと幼いころの自分がいて家族の話になるとその子が出てきてしまうんだろうな。最後の駅で主人公が泣くシーンでそんなことを思った。
「支えであり呪縛ではない」かぁ。本心だったとして、支…
U-Nextで鑑賞。
前から見たいと目をつけていた作品でしたが、U-NEXTでポイントで見れたので今回鑑賞しました。
兄が亡くなったことで、姉や元妻とその子供たちの環境にちょっとした変化が起きる…
オムライスの咀嚼音よかった
タイトル回収の仕方すき
オダギリジョーのぼんくらは本当面白い
クスって出来るところあって飽きずに観られたな
実際1番理想的な葬儀だなぁと思ったな
私あの部屋泊まっても良…
©2025 「兄を持ち運べるサイズに」製作委員会