これどうなるんだろうと思ってたら終わって「えっっっ!?」てデカい声出た
正直ストーリーとして面白いかはよくわからないけど、すごく良かったと思っちゃうのはなんでだろう
映画と自分が辛うじて重なるうっ…
第78回カンヌ国際映画祭の監督週間上映作品に、日本人として最年少の26歳で選出された新鋭・団塚唯我監督による長編デビュー作です。再開発が進む東京・渋谷。胡蝶蘭の配送運転手として働く青年、黒崎煌代演じ…
>>続きを読むドキュメンタリーとフィクションの間みたいな感じなのかな 面白かった
花屋の新人のキャラがちょうどよく適当で良くて、ウエストポーチがNEW JEANSと村上隆のコラボだったりとかあの職場でクビになった…
「みんなを喰わせなきゃいけないから」と本心ではない大型プロジェクトを引き受けて進めた結果、家族も、街も、離れていく。本当はそうしたくなかったけど、仕方ない。資本主義というのは、こうやって、家族も、も…
>>続きを読む観終わった今、不思議な感覚を味わっている。音楽のせいだろうか。興奮するでも悲しみに暮れるわけでもない、ニュートラルな気分。映画を観てこういう気持ちになることはあまりない。この感覚が団塚監督の持ち味な…
>>続きを読む新しい事をやろうとしてる
作家性はすごく感じるし
そういう面では良い
エンディングもお洒落
音楽もアンビエントというか良き
お母さんが途中で復活した時はビックリした
急にファンタジー
えんけん…
突然すぎる母の登場とか、知ってか知らずか
ピラティスで知り合っただけの父のパートナーに懐く姉とか、あれ?主人公って誰だった?と言ってるうちにいきなり知らん映画始まって、終わってた。
見はらし世代って…
団塚唯我監督の長編デビュー作。
主人公の蓮は、再開発に揺れる渋谷で胡蝶蘭の配送運転手として働いている。ある日、彼は仕事中に、母の死以来疎遠になっていた父と数年ぶりに再会する。父は著名なランドスケー…
観た。
人から勧められてもいたので。
最初は正直、全然入れなかった。絵は落ち着いていて良いし、エキストラも自然な芝居だったし。丁寧な作り。
だけど、あまりにも普段見る景色と近いせいなのか、助監が…
元に戻りたい訳ではないんだよな
壊れたお母さんを拾ってたみたい
バイク乗ってる時の顔良かったな
見晴らしって本来高いところから見えた景色が晴れやかで、クリーンになった気持ちみたいな感じだけど、どこ…
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