最後の母親とのシーンでおえおえ泣いた。
ファティマ役が全くの新人だと知ってびっくりしたけど、妙に納得感もあった。(カメラを意識してない感じとか。)
本筋には関係ないかもしれないけど、アフシア・エルジ…
世の中にはいろんな人がいて、その人が何らかの「カテゴリー」の範疇に当てはまるからといって、誰ひとりとして同じ人間なんかいないし、同じような気持ちで同じ人間を好きになったりもしないのだから、「同じよう…
>>続きを読む主役のファティマ、男の子と喧嘩しても対等にやり合ってた😵
背も高いとは言え、むしろ圧倒していたかも…
男性が嫌い、女性の方に興味がある、しかし自身がレスビアンであることを認めたくない…そのような葛藤…
《フランス映画と女たち PART 4》⑤
*上映終了後、本作監督の"アクシア・エルジ氏"のオンライントークあり
...😮😮😮
なんだか中途半端な同性愛作品の感じが...🙄
オンライントークで…
この映画はレズビアンについて題材としていながら、冒頭からホモセクシュアルの男の子と喧嘩するシーンがあり、そこを一つ取るだけでもこの映画がクィア映画として不完全であることは言うまでも無い。主人公は屈強…
>>続きを読むうーん...
本筋から逸れていることは承知してるんだけれども、冒頭で主人公と友人たちが教室で騒いだりしているシーンで「騒ぐだけなら出ろよ」と言ったクラスメイトが殴られて「あいつおかしい」的な扱いをさ…
この手の映画、もう飽和状態。
そしてだいたい似通った話ばかり。
同性愛に宗教に国籍に病気。
マイノリティofマイノリティ。
何としてでも同情を引こうとしているようなあざとさを感じてしまう。
別に…