意外にもゴシックホラー感を出してくるから驚く。なので亡き母の幽霊を暗示させるのだけど、でもそれは実はとても良い幽霊だった・・・のか?10年経ってようやく呪いが解けたということかもだけど。それにしても…
>>続きを読む 初鑑賞です。
字幕版です。
原作未読です。
タイトルしか知らない状態で鑑賞しました。
感想ですが、好きな作品です。
メアリーの言動が攻撃的で序盤は引いてしまったのですが、最終的には頼も…
【両親を亡くした勝気なメアリーは、引き取られた叔父の家で閉ざされた庭を見つける】
原作は1911年、バーネット夫人による小説
舞台化映画化 数知れず、英語の副教材として採用している学校もあるとか
…
1949年の映画。
原作は1911年の映画らしくて100年以上前の作品が今もなお語り継がれてるのいいなあ
やっぱり、ひと昔前の映画は本当にテンポがいい
駆け引きもないし、展開早くてとても助かる
秘密…
テンポの良さがすごい。最初から屋敷に着くまで、そこから花園を見つけるまでがトントン進んで観やすい!
原作をいつか読んでみたい。初版は1911年だそうで100年以上前の作品だったんだ…!
この映画も…
バーネットの名作児童文学を原作に、名子役をキャスティングした理想的な映像化作品。子供たちの再生と、親子の絆の再生が庭の再生と同期する展開は原作の良さとしても、良く映像に落とし込まれている。
夜、叫び…