韓国出身で日本で脚本家として苦悩をしている主人公のストーリー。
程良い長さで好きな作品。
シムさんの何かを掴みきれてない、
不安そうな演技や、
めっちゃ秋田弁コテコテの
堤真一さんが出て来たりと…
八重洲のバスターミナルで、24時20分発のバスを待ちながら観た。
夜行バスで東京に来て、カニエ行きつけのジャークチキンと、たまたま見つけたタコスを食べ、大好きな先輩夫婦に会って、これから京都に帰る。…
映画化すればそれは監督の作品になります。原作から得た私のイメージと監督のイメージが一致することはあり得ません。ところが、この映画はそのあり得ないことが起こった!と思いました。ネットで他の人の感想も見…
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生きていると うまく言葉にならない出来事がある。驚きや戸惑いが 私を遠くへ吹き飛ばす。言葉から遠いところで そのままずっと佇んでいたい。しかし いつも必ず 言葉につかまってしまう。日常とは 周囲のモ…
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とてもいい映画!
つげ義春の原ものは、今まで見てきて正直いいと思える作品に出会えなかった。
今回もそうなのかと思いながら鑑賞。
前半も後半で季節もロケーションも見事に対になっていて、日本の四季の芳…
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三宅唱監督による映画『旅と日々』(2025年公開、つげ義春原作) は、創作の壁にぶつかった脚本家の李(イ)が旅に出て、風変わりな宿主・べんさんらとの出会いを通じて自己を回復していく物語です。本作が内…
>>続きを読む© 2025『旅と日々』製作委員会