リアリズムの宿の作品情報・感想・評価・動画配信

『リアリズムの宿』に投稿された感想・評価

なんだかんだ仲良くなっていい感じになってよかった
ボロ宿で笑い合うシーン好き
なんか去年のフジロック最終日の宿思い出した
朝方でグロッキーなのに虫が出て眠れなかったやつ
Miz
5.0
今泉力哉監督のトークイベントより。

気まずい間、赤いマフラー、露天風呂沸きます、今そういう状況、森田屋、家出娘、くるり

3人横並びのシーンはどれも良い。
Steve
4.5

今泉力哉監督おすすめ
今年(2026年)見た邦画で一番いい

独特の間、気まずさがほんとうに心地よい
最初は2人の空気に気まずさを感じ、後半は2人の間に起こる気まずい空間を感じる方向になっていく

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ゾ
-

絶対にこの場にはいたくない、と思うが、盗み見ている分には面白くて仕方がなくて笑ってしまった こんな目に遭いたくないなあと思うことばかり起こるのになんとなく羨ましくなる、忘れられないような旅の映画
遠…

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このレビューはネタバレを含みます

何も知らない相手と過ごす、人生経験が浮き彫りになる不思議な旅の記録。

雲行きが怪しいの言葉通りに天候は優れず、大小さまざまなアクシデントに見舞われる。それ以上も以下もない、何もかもが冷めているはず…

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U-NEXT漁ってたらあったので驚き!

学生時代は山下敦弘監督作品好きだったな。
特にリアリズムの宿が好きでした。

今観るとより可笑しくて笑えるし、最後のシーンはグッとくる。

バンジーの切れ…

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ぐり
3.8

3人の演技がとてもナチュラルだった
言い間違いなんかも、そのままだ
それがとっても心地良くて

3人の空気感がとても心地良くて、ずっと見ていたいと思った

映像もキレイなんだよな
2人が駅で落ち合っ…

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3.8

じわじわ面白かった。
初っ端からお互いあまり合わないな……と思いながら過ごす感じだったけど段々落ちる宿の質が落ちに落ちたとき、ほんの少しだけ、相手が〇〇の知り合いの人から相手自身になったのかなと思う…

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かず
4.3

顔見知り2人が辺鄙な温泉街をぶらぶらする、シュールでオフビートな旅映画。つげ義春の漫画2編が原作。大したことは何も起こらないのに、面白いシーンが多すぎる。

独特のテンポとやり取りがだんだん癖になっ…

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palm
-

不思議な会話の間や淋しい温泉街が醸し出す地に足のつかなさは、ともすれば恐怖漫画の入りにさえ思える。
しかし、そこに映し出されるのはあくまでも私たち人間で、どこまでいこうともリアリズム。

そんな奇妙…

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