地元のミニシアターでは1週間1回のみの上映で、見逃した作品でした。
それが、隣町の国際センターがGWにアイスランドとの国際交流イベントを開催するのでフライヤーを置いて欲しいと、イベント関係者のお客様…
このレビューはネタバレを含みます
1970年台の遠い国で言語も生活習慣も文化も何もかも違うのに、戦っている彼女たちと通じ合えた気がした。
それが嬉しい反面、世界は劇的に変わらないのだと少し絶望する。
今なお苦しめられている数多く…
これ4/1にみた。客席の9割がさまざまな年代の女性たちで、みんなで涙して、とてもすごい体験だった。大好きな映像作品という媒体で、アイスランドでおきたこの女性の休日という運動を知れて、今の時代に生きて…
>>続きを読むアイスランドの90%の女性が一斉に休んだって、すごい!
思想は違っても目的が一緒なら連帯できる。そこには幾許かの妥協は必要になるが。
今の日本の左派政党も細かい意見の違いは一旦置いといて、憲法を守る…
改憲反対、反戦のデモが全国で行われた2026.04に観ることができて良かった
立ち上がるのは怖い、それでどうなるかわからないけれど、やらなければいけないという使命感で動き出す女性たち
立場を共にす…
パターンは決まっている。無視され、笑われ、喧嘩を売られ、やがて勝つ。
ドキュメンタリーにしては恣意的な部分が多いとも感じるけど、劇中で語られたように「闘争はまだ続く」ので、これはドキュメンタリーと…
素晴らしかった。
いつか子供たちは言うだろう
「母さんたちが 間違いを正してくれたよ」
の歌詞だけで気持ちが奮い立つ。
ストライキで主張をするだけでなく、その後社会参画を実行に移す行動力が力強…
もーーーーーーーーう、こういう映画だいすき!!!!!
女性が女性というだけで、家事育児をまかされ、勤めていても男性より低い賃金しか支払われず、そんなの変だよ!という純粋な思いが国全体のストライキを…
当時のストライキに続く運動に参加した人たちの証言をアニメーションを交えて知れて勉強になったし勇気貰った❣️歌のシーンは泣いてしまった 必ずできる❣️ジェンダー平等 日本も諦めたくない パンフレットも…
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