令和の価値観から考えると、最後の裁判シーンにおける裁判官の言動には強い違和感を覚えるが、当時の人々にとってはそれが常識だったのだろう。「女性が社会に出ると、家庭を守る人がいなくなって崩壊してしまうの…
>>続きを読むこうやって女性の道が切り拓かれて今があって、男女平等の時代になりつつはある。女性もバリバリ働いて時代は進んでるのに、まだまだ日本は女が家のことをやる風潮にある。男は仕事、女も仕事そして家事。女の方が…
>>続きを読むまだ女性差別が激しかった時代に男女平等を法廷で訴えた実在の弁護士ルースギンズバーグを扱った実話
法廷劇というよりは主人公と彼女を支えた夫と娘の家族ドラマがメイン。終盤、主人公側が法廷で追い詰められ…
最初の学部長の質問が腹立ちすぎて
男性の席を奪ってまでてなんやねんこっち(感情移入)の方が賢かっただけどすけど?となり京女爆発
映画のジェスチャーゲーム楽しそうやけど日本語やと1単語目とかの括りに…
面白かったです!!
法廷劇でもありますが、合衆国最高裁判事ルース・ベイダー・ギンズバーグの伝記映画。
『博士と彼女のセオリー』『ローグワン』でフェリシティ・ジョーンズが好きになったのですが、この作…
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