6人の子どものお母さんが
3ヶ月くらい刑務所に行きたい
そしたら本が読めるのに、
という声に
他の方が
感動していたが、、
私は自身のことを思い出した。
長男(第一子)子育て中
トイレに鍵をかけて籠…
1975年、アイスランドの女性が起こしたストライキ。男性の罵声や評価が下がることへの恐怖、政治的立場の異なる女性たちとも、連帯を優先するための妥協。それらを乗り越えた「歴史的瞬間」を、50年後に、現…
>>続きを読む大大大大大好きな映画。アイスランドの女性たちのシスターフッドに胸も目頭も熱くなる。勇気をもらえる。力が湧いてくる。
ジェンダーギャップ指数16年連続1位というのも、いつの間にか勝手に1位になれてた…
モチーフは面白いんだけど、映画としてどうかというと微妙かもしらん。ドキュメンタリーとはいってももうちょいなんかこううまく撮れるような。周りの女性たちがみんなこれを観て感動しているのにいまいちピンとこ…
>>続きを読む北欧の国は男女平等な国として有名だから、元からそういう国なのかと思っていたけど、初めは日本の昭和の頃と同じような感じだったのだと
知ることができた。やっぱり不平等なこととか、理不尽なことって、声をあ…
冒頭「雪原の足跡」で、ハッとさせられ一気に引き込まれた。
まだ十分とは言えない社会の中でも、今私たちがここに立っていられるのは、もっと厳しい時代や不遇な環境の中で、しなやかに粘り強く道を切り拓いて…
『悪ふざけでも埋もれるよりはいい』という言葉が印象的
先駆者となって、女性も平等になる権利があると主張していてとてもカッコよく、何かを変えるためには自分から行動して主張して壁にぶつかっても歩み続ける…
数十年前に協力し立ち上がった女性たち
その努力が、現在のアイスランドの男女平等意識が進んだ文化の
基礎になっていることは間違いないのでしょう
ただ、決定的に日本と違うと感じたのは
当時から、女性が…
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