胸が熱くなるストーリー。
女性の参政権を勝ち取ろうと戦った人たちを描いたイギリス映画。民主主義とか、女性参政権とか、何かとイギリスが世界で先頭をきって進んでいったイメージだった。すなわち、「確かに。…
メリル・ストリープ
一瞬だった
考えさせられる内容だけど
幼い息子と離れ離れになるくらいなら辞めちまえって思った。し、死をもって抗議したエミリーを私は称賛しない…お腹の子の未来を奪ってまで??って…
社会運動を長く続けるための勇気や知恵を先人から学びたいと思って観たんだけど、そんな生やさしいものじゃなかった。
社会を変えるって想像以上の長期戦になるんだな。何度逮捕されても声を上げ続けるようなこと…
2026.10
UNEXT初視聴
メリルストリープに
ヘレナボナムカーターときたら
観るしかない!と視聴
1900年初頭
第一次世界大戦前の英国が舞台
虐げられた弱い立場の労働階級の女性達
実在…
先人のおかげで今の私たちの生活がある
そう強く思わせる映画
自分自身は生まれたときから
女性の参政権があり人権があることが
当たり前であったけど
どこか男女の格差を心の片隅で
違和感に思うことは多…
女性も男性と同じ様に労働しているのに参政権が認められていないのは甚だおかしな話で参政権というか人権そのものが女性には与えられていない。男性は権利と拳を振り翳しては女性をなぶって貶めてその口を塞がせる…
>>続きを読む物語のはじめ、主人公は、女性参政権を訴えて過激に活動している女性たちを「なんか怖い人」と思っているし、活動に誘われてもそこまで乗り気ではない。
それは、自分でものを決める権利がない、いいように使わ…
メリル・ストリープ!!
レビュー書くタイミングでキャストみて気がついた。
全然わからなかった!(すごい)
昔はどこの国も女性の扱いがひどいな。
やはり女性は頭が良くて優秀だから脅威とされ、力を握ら…
女性に参政権はなく、公的社会では男性のみが主体だった頃。1912年イギリスの労働者階級の女性の暮らしとはこんな酷いのか、50年にわたる穏健な女性参政権運動が無視され続けた結果、急進的な活動が展開しこ…
>>続きを読む© Pathe Productions Limited, Channel Four Television Corporation and The British Film Institute 2015. All rights reserved.