メインビジュアルに一目惚れして、新宿のピカデリーへ出向きました。
一生についての映画だと最後には感じましたが、はじめのシーンでは方向性をうまく掴めませんでした。分かりにくい?振り返ると各展開を1、…
鹿児島に暮らす野球部の高校一年生の話。
道徳の時間に「中学生日記」を観て、感想をディスカッションする授業を受けて嫌だったことを思い出した。はっきり言うと説教くさいわりに、何が言いたいのかよくわから…
・『街録ch』の小川夏果氏の回を見て。
・『リリイ・シュシュのすべて』『ツリー・オブ・ライフ』的なものを期待して。
・北京電影学院を首席卒業の監督が、ハーバード大哲学専攻を首席卒業のテレンス・マリッ…
ノスタルジックな思いが綺麗な映像に包まれて
不条理や現実に飲み込まれながら展開していく
主人公が共感も得られたし
自分の経験や思いも映画に重ねれる様なシーンもいくつも感じた
もう少し壊して欲しい何か…
ショックすぎる..!!
購入したチケットの時間を間違えていて、、発券すらできなかった。。
後日再び挑戦して、やっとみる。
そしてみた結果、、うーん、、
二部の、子ども時代のいなかは良かったとおもう…
今日の映画マラソン4本目
正直、脚本と構成にはあまり惹かれなかった。
物語もテーマも浅く、観ていて意味を見出しにくい。
映像や構図は終始とても作り込まれていて、芸術性を強く意識していることは伝わ…
台詞が最小限かつ詩的であり、
映像と音楽が郷愁に浸らせてくれた
大人になって鈍った感性が浄化された気がする
いびきをかいて寝ていたお客さんもいたが、
自分にとってはあまりにも美しく刺さった
夢…
センス・オブ・ワンダー、感性に訴える観念的映画。
監督の故郷である鹿児島の自然を主役に、極力台詞を廃し、マジックアワーでの撮影にこだわった文部科学省選定作品。
監督自身が影響を受けたと公言している…
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