ロ-16号棟の作品情報・感想・評価・動画配信

ロ-16号棟2025年製作の映画)

製作国・地域:

上映時間:11分

2.8

あらすじ

『ロ-16号棟』に投稿された感想・評価

1.0
この演出、撮り方おしゃれでしょ!って押し付けがひどくて何も記憶に残ってない

この1アイディアで映画を撮って良いんだと勇気付けられる作品。壊されていく団地にノスタルジアを重ね合わせる淡い作風。自転車を漕ぎながら何回手を叩けるか競うシーンやスタッフ紹介を紙で見せたりするのは面白…

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監督のやりたいこと詰め込んでそうでめちゃくちゃいいな〜が一発目の感想。
本作は、ボーイミーツガールである。少し変わっていて、しかし、いやだからこそ魅力的な女の子が出てくる、言ってしまえばよくある設定…

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ふわふわした世界に、カラフルな絵、遊具。すごく遊び心があって、広々した気持ちになった。青春思春期ムービー。ちょっと前のことで記憶かすれているけど、一瞬で吹き飛んでいくあの頃過ぎた。
Elle
2.5

丸くなった女の子の絵と寝そべっているシーンが印象的。血舐めんのは流石にきしょい。でも場面の移り変わり方とか、全体の構図とか、作り手の映画への愛を感じた。なんというかノリで作ってない感じ。エンドロール…

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N
-



冒頭のるいが自転車を撮るシーンをノスタルジックに描いたのは、失われていく「昔の風景」への哀しさを表現したかったからだと思う。


作中では、幼少期を過ごした公園が破壊され、別のものへ生まれ変わろ…

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正直内容は全然分からなかったので、伝えたいこともあまりピントは来ませんでした。
ただ作品に流れている、198.90年代くらいの世紀末感漂う雰囲気はあったのが好きでした。
もちろん撮影に使っているカメ…

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せっ
3.7

2025年にしては古臭い感じの画と、2人の雰囲気がどこか平成っぽくて、ノスタルジーを引き立てているような気がする。

意図は図りきれないけど、全カットの細かいこだわりを感じる。

・心地よい編集のリズム
・役者の演技がとても自然で良い
・過ぎ去った日々、忘れたくない過去を抱きしめる、エモーショナルなひと時
・がさついた画面を逆手に取った見せ方も面白い
・ただ、雰囲気映画と言わ…

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muscle
-
ソリッド団地フェチ映画。バツバツとした編集と、大胆なアドリブっぽいカットだったり、妙に現場での度胸を強烈に感じる。めちゃくちゃよかった!

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