自分だったらどうしよう
って考えてしまって鬱
Netflixでメネンデス兄弟を観た時も
思ったけど、陪審員制度は
どうかと思ってしまうなぁ
罪を他人になすりつけたまま
その後の人生過ごして生きたく…
お、重すぎる…!
陪審員たちの会話劇が12人の怒れる男を彷彿とさせたけど、2番の真実が加わることで一気にサスペンスとなり終始胃がキリキリしました。
正義と真実は天秤では測れないなぁ…
ニコラスホルト…
自分だったらどうするかなってずっと自問自答して胃がキリキリしました。
評決の結果には、まぁそうなるよね、、正義って難しいね、、ってちょっと悶々したところであのラスト。
対峙するふたりの表情がすごい…
なかなか重い話
この罪悪感を持ったまま生きていくのはかなりしんどい、しかもそれを陪審員として一人の罪のない人間を終身刑まで追い込んでしまったのだから
こういうJ•K•シモンズの役どころ結構好き
…
家族が1人増える自分の家庭を守りつつ、無実の男を無罪にさせる、その結末はいかに。
ある殺人事件の陪審員に選ばれた主人公が、実は自分こそが真犯人である可能性に気づくというプロットが面白い。
「人は…
重厚なドラマだった。
裁判が進展して評決に近づくにつれ、登場人物の表情がどんどん曇っていく。
どこに正義を置くべきか、それぞれのキャラがずっと葛藤している。
イーストウッド監督だからこその、人間の…
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