主演のニコラスホルトさんの演技がお上手。まさに目は口ほどに物を言う。
自分でやった確証があるならまだしも、
よくわからんままモヤモヤしながら生きるのって嫌よね。
こういうのって
割と日常にもある…
臨月の妻と新たな人生を歩もうとしていた男性が、ある殺人事件の裁判の陪審員に選ばれ、容疑者の有罪or無罪を決定する立場となるが、やがて自分がその事件に深く関与していることを知って苦悩する、という物語。…
>>続きを読む雨夜に「何か」を轢いた主人公が陪審員として殺人事件に携わる法廷劇
「公平に人を裁けるのか?」というテーマにサスペンス要素でより問い掛ける秀作
陪審員制度映画の代表作「12人怒れる男」をリスペクトした…
物を落としすぎ、何回落とすのよ、
毎回その手でごまかしてるね、
でも、
ハラハラしすぎて3回に分けてみた〜、
こちらのメンタルがもたん!
すごい密度です、演出と編集で
見せきってる、
余分なBG…
最近裁判もののドラマにハマってたので、ちょうどいいタイミングで見れました。
陪審員制度は良くも悪くも、印象や感情次第なところある。前歴がない善良な市民だったらもしかしたら無罪判決してたかも。
ジ…
♟️【ぶぅ的感想】
まず言わせて。
94歳でこの緊張感、どういうこと!?⚡️
派手な演出なし。
音楽も控えめ。
でも空気が重い。
ニコラス・ホルトの“揺れる目”が全部語ってる。
被…
最後のシーン、主人公の服も緑色、家のトビラも緑色、そして事件に関わった車もSUVの緑色......
事件現場でサイスを目撃したと証言する老人が、「なぁ。本当にサイスが殺したんだよな?」と検察官に念…
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