小さな村に住む少年は、移動映画館で初めて“映画”を知り、魅了されてしまう。ヒューマンドラマ作。映画館のない村で、映画の語り部として行動する少年の姿は素敵。ペルーの大自然の美しさも見応えはある。映画と…
>>続きを読むチルい雰囲気でテンポがあまり良い映画ではないのですこし寝てしまった。起きても全然話が進んでなくてワロタ。
心温まるってレビューをちらほらみかけるけどか、心温まるのかな🤔
姉の失踪に関してもう少し…
珍しいペルー映画だ。
アンデスの山村に住む少年が、映画というものに出会い、魅せられていく、ペルー版「ニュー・シネマ・パラダイス」。
素朴な人々、雄大なアンデスの景色などに癒されるが、出演者の素人感が…
ニュー・シネマ・パラダイスの超超超下位互換。主人公が映画に魅せられた瞬間の描写や人間関係の描写などが全体的に弱いためイマイチ入りきれない。
そんな中で一番気になったのは、役者陣の演技の拙さ。基本棒読…
初めて映画館に行った時のわくわくを思い出させてくれるような温かさだけではない、ペルーの山村における様々な都市部との格差を浮き彫りにしているところが見事。映画は知らない世界へと連れ出してくれると同時に…
>>続きを読むテーマは素敵だし、映画の素晴らしさを伝えているとは思う
けれど、あまりに退屈。
冒頭の鶏の鳴き声や太陽の高さで24時間という時間の概念に関係なく生活してるのはよかったと思う。
巨体のママシモンの…
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