エンドロールのつづきの作品情報・感想・評価・動画配信

エンドロールのつづき2021年製作の映画)

Last Film Show

上映日:2023年01月20日

製作国・地域:

上映時間:112分

ジャンル:

3.8

あらすじ

『エンドロールのつづき』に投稿された感想・評価

3.6
サマイが映画のフィルムの海に自分から呑まれていくシーンが印象的。
出てくる料理がぜんぶ美味しそうであった……
龍馬
3.8

【映画の光に魅了された少年の、純粋な衝動と現実】

2010年代初頭、デジタル化の波が押し寄せる直前のインド。

田舎町の駅で父親のチャイ(紅茶)店を手伝う9歳の少年サマイは、厳格な父の反対を押し切…

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3.0

●エンドロールのつづき(2021年インド/フランス。バヴィン・ラバリ)

〈「人生」という物語が,いま 始まる〉

【レビュー】
光に魅せられた少年の物語。

あらすじを追っていると,あるいは映画の…

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Yko
3.8
若い時インド旅行をした事を思い出した。
色彩豊かな洋服、スパイスの香り。

映画を愛するインドの少年の物語🎦

友だちといっしょに自然を駆け回るマサイ少年
やがて、そのキラキラした瞳は、映像を見つめ、映画の世界に魅了されていきます

リュミエール兄弟が何もなかった所から映像…

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3.9
9歳の少年サマイが映画に夢中になり、色々なガラスの破片を通して景色を見る映像が素敵だった
子どものとき、大好きなものが見つかるのはすごく幸せなこと!
それを応援した家族も素敵だった
ss
-

図らずも料理映画だった。
お母さんの作る料理がおいしそー!最高だわ。
そしてこの映画絶対、監督の幼少期の話なんだろーなーと思ったらやはり。
光を学びたいと言っていたけど、その通り光が美しくて綺麗な映…

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パン・ナリン監督自身の実体験を基に、映画愛が溢れていた。
光の表現が美しく、物語を映す魔法とフィルム文化がノスタルジックに綴られる。

サマイ可愛いし不憫だけど泥棒はダメ。
終盤の展開は諸行無常の響…

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RIP
5.0
少年のピュアな映画愛と光の美しさに目がうるっときた。
お母さんのインド料理が美味しそう。
kokufu
-

初見。インド版ニュー・シネマ・パラダイスって、確かにそうなんだけどそんな軽いノリじゃなく、ちゃんとリスペクトを感じるし、何より映画への、フィルムへの愛情をふんだんに感じる素晴らしい映画!
とにかく光…

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