知恵と行動力だけでお金をかけずに(ほぼ違法)どうにかしちゃうインドの子供たちの逞しさ。
お母さんの作る料理、フレッシュな香辛料いっぱいで美味しそう。
先生のとても現実的で痛切なアドバイス。
ライオン…
1人遊びがうまかったり、そこらへんに落ちてるゴミを拾い集めてゲームに昇華したり、想像力と好奇心が素敵すぎた。学校を抜け出すまで、映画が観たい、そんな幼少期が眩しすぎた。
世界にはこんなに教堂みたい…
映写機がただのスプーン、
フィルムがただのブレスレットになるの悲しすぎた
映画は誰かにとってみれば生活になくても支障のない娯楽だけど、
誰かにとってみれば、人生を賭けて、家族と離れてでもやりたいこと…
映画好きの少年と映写技師が出てきちゃうとやっぱニューシネマパラダイスと比べてしまうのはサダメ
子供ながら映画を研究していく様子とかは微笑ましい
お父さんなんかいい感じに書かれてますけどお前普通にめ…
インド映画に苦手意識があったけど、インド映画とは思えないくらい繊細でリアルな描写に胸をうたれた
特に後半の光を捕まえるシーンとかは傑作の名シーンだ
インド料理も正直苦手意識(スパイス系がやや苦手なの…
光が素敵、料理のシーンも素敵
母親のセリフ少なかったけど、眼差しと料理から子どもへの愛とか全てを感じた
インドでは英語が喋れるか、喋れないか
日本人の私もその気で頑張らなきゃなと
何か一つのこと…
映画そのものに対する敬愛を全編から感じ取れた。何かを作ることの苦楽だけでなく、古き良きフィルムが大量消費社会の一部となってしまうことへの思いなど、純粋さでは誤魔化せない葛藤まで描いていた点に心を掴ま…
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