スペイン版ニュー・シネマ・パラダイスという触れ込みだが、遠く及ばない。映画というものが主人公にとってななんなのか、それが村人にもたらされる(間接的に)のかがわからない。最後の村で上映されるシーンも変…
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素朴て温かい「映画」の映画。
初めて映画をみた記憶が蘇りむず痒くなりつつ。
ペルー版ニューシネマ・パラダイスという触れ込みでしたが、その通り!
しかし、重要なのは主人公シストゥが柔らか…
アンデスの村に住む少年と映画との出会い。
この手の作品は多いけど、映画の原体験を思い出させてくれたのは初めてかも。1人では観に行けなかった少年時代や、公民館での上映会など限られたビッグイベントだっ…
ペルーのアンデス山脈の高地に住む、ケチュア語をしゃべりスペイン語を学校で学んでる少年シストゥの物語。
先住民族の風習が村を支配してる。ヒワヤを所有したり、アパチェタに石を積んだり。
シストゥは偶然…
ペルー映画初めて観た😳スペイン語が普及しだして子どもは分かるけど大人は分からない時代。
映画を観ると言う事の原点に帰れた気がする😭
自分の中に物語はある!!
物語だからこそ自由に表現できるのよね!
…
初ペルー映画。電気も水道もないアンデスの山に住む民族。みんな帽子をかぶって上半身は厚着なんだけど足は素足。寒くないのかな?
ある日小学生のシストゥは風に吹かれて飛んできた移動映画館のチラシを手にす…
新学期、アンデスの小さな村の少年シストゥは、風で飛んできた広告に導かれ移動映画館に辿り着く。初めて映画を知り、物語に魅了された彼は、語り部として村の人々に映画の内容を伝えるようになるが、ある日移動映…
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