ペルー映画初めて観た😳スペイン語が普及しだして子どもは分かるけど大人は分からない時代。
映画を観ると言う事の原点に帰れた気がする😭
自分の中に物語はある!!
物語だからこそ自由に表現できるのよね!
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初ペルー映画。電気も水道もないアンデスの山に住む民族。みんな帽子をかぶって上半身は厚着なんだけど足は素足。寒くないのかな?
ある日小学生のシストゥは風に吹かれて飛んできた移動映画館のチラシを手にす…
めちゃくちゃよかった。
ペルー、そしてケチュア族の生活様式や(当時の)価値観、そこに外からの文化が入ってくることへの抵抗と憧れ。そのへんはどこの国でも変わらないんだな。
演じる人のほとんどが現地の素…
村のみんなで映画を観に行き、お金がないからそれぞれちょっとした物を持ってくるシーン。雌鶏はずるいでしょう。ミニシアターに広がる笑い声が、映画愛溢れる作品を映画館という場所で観る素晴らしさを改めて感じ…
>>続きを読む☆ずっと観たい映画の筆頭格に『100人の子供たちが列車を待っている』を据え置いてますが、その方面だったらいいな、と武蔵野館に馳せ参じました。
☆ペルー山間部のアンデス山脈が見渡せる風景、それっぽい音…
小さな村の
教育も根付いてない未発達な世界
大人達は口語しか分からず
教育を受けてる子供たちは文字が読める世界で
他国の映画を見るというハードルを
1人の男の子だけが映画を見て
村に語り手として…
©Casablanca Cine 2019