Ryuichi Sakamoto: Diariesの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『Ryuichi Sakamoto: Diaries』に投稿された感想・評価

父が亡くなって1週間の今日、みた。直前までみるか迷ったけど、見てよかった。
cn
5.0
死ぬ間際の心情を聞けて、負けずに死に向き合う姿がもう涙腺崩壊。曲を作る過程が楽しいな私もやりたい音収集したい

坂本龍一氏が音響を監修している映画館で。

死への恐怖。生への執着。遺すということ。
いろんな葛藤が日記の一文字一文字から伝わり、涙が止まりませんでした。

最期の最期まで音楽を愛し 音楽に愛されて…

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vivi
5.0

教授の最期、、、
彼の世界にこんなにも引き込まれてしまった。

教授にとっての音楽、音。
『async』非同期的なもの、
メトロノームのような一定なリズムからの解放、それは僕にとって自由を感じさせて…

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翔太
-
26.04

帰り道の記憶が曖昧になった.冒頭,掴みが特に印象的で,教授をあまり知らないのに号泣してた.死を受け入れて,生きる.映画を通して知ろうとすることすら浅はかだと反省した.

教授の晩年を彼の日記と映像をもとに振り返る。辛いけれど、観てよかったと思う。

以下memo

・carmex、韓国語の単語帳を病室で
・担当医の笠原群生医師のインタヴューがぼちぼち出てきた
・20…

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緩やかなトーンで進んでいくが、それがかえって時間の不可逆さを強くメッセージとして届けてくるように思えた
KzM
4.8

どうしてここまで教授の音楽に
引き込まれるのだろうか。
教授の音楽を知り
もっと音楽が楽しくなったし好きになった。

昨年、東北Youth Orchestra
をサントリーホールで観た。
ゲストには…

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4.5
こんなん低い評価出来る訳ないんだけど。誰がナレーション出来るんだよと思ったら田中泯で納得。できるだけ満月は見るようにしよう、と思いました。
余命を宣告され、死の向き合うということ、その時どう感じるのか…

戦場のメリークリスマスが美し過ぎた

雨の音、雲の音楽

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