星と月は天の穴の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『星と月は天の穴』に投稿された感想・評価

みう
1.5

いくら綾野剛でも娘レベルの子に欲情するおじさんは気持ち悪い。最初からスタッフロールまで、夢見るおじさん☆が喜びそうなシチュエーションだらけで気持ち悪かった。これを2025年に作れちゃう日本すごーい。…

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小説語り。セックスエロい。入れ歯。
イヤは演技?タイトルと雰囲気がすてき。
77/2026
jh
3.4
上映会:綾野剛さん、咲耶さん、田中麗奈さん、荒井晴彦監督登壇

・・・なんか、観ちゃった、観終わっちゃった(笑)
綾野剛の文豪語りが意外と耳に心地よかったからかな?

めっちゃ割と全部(しかも女優の方ばっかり)見せちゃってるけどロマンポルノってこーゆーのだったの…

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Shoko
3.4

〖星と月は天の穴〗〔2025/日本/122min〕



『妻に逃げられて以来、独身のまま40代を迎えた小説家・矢添克二は、心の穴を埋めるように娼婦・千枝子と時折体を交えていた。ある日、矢添…

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水
-
文豪気取りで若い女(=無知の象徴)とおままごとして悦に浸る愚かな中年、サムすぎて見ていられない
ァ
3.4
なんがずっと綾野剛さんが色っぽくてずっとドキドキしちゃった…
みなも やっぱいらん気がする前作もやけど

とりあえずせがわのりこが厄介だけど1番味出してる、このくそめんどくさい綾野剛が後半だんだん見慣れてくるし、同情まで生まれてくるのが不思議

綾野剛がすごいのか
N
3.4
吉行淳之介ってこんな風な人物だったのかなと勝手に想像
綾野剛さんの持つ独特な繊細さと色気が良き
それにしてもこの監督って根っからのスケベなんじゃないかと思う、すみません
Aoyoao
4.7

吉行淳之介のこじらせたペーソス溢れる原作を、
荒井晴彦監督が自らの脚本で映画化。

1969年が舞台。
荒井監督の前作「花腐し」のエロティシズムは
踏襲しつつも、より会話に焦点を当てている。
研磨さ…

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