
矢添というキャラクターはあの顔面とプロポーションがあるから成立している。それが悪い意味ではなくて、ひたすら自分の側に踊らされているのを笑ったり愛でたりするのが楽しかった。咲耶さんもすごく素敵で今後の…
>>続きを読む1969年を舞台にした白黒映画。
綾野剛の「星と月は天の穴なのだろう」という空想が、病院の待合室で観たアポロの月面着陸の中継によって打ち消されるシーンが良かった。
綾野剛は女性を欲求のはけ口の…
おもしろおかしかった
R18ってどんなんなんやろ?映画館という閉鎖空間で観て大丈夫かな??😰と少し怖がってたけど、
主演の綾野剛さんがおっしゃってた通り珍味な作品で、クスっと笑えるところもあり、すご…
あきた十文字映画祭で鑑賞!(2/8) 荒井晴彦さんの映画は、正直ちょっと苦手な気はするのですが、でも気になって毎回結局見ているんだけど… 今回の映画は、ストーリーはわかりやすくてよかったです。女優・…
>>続きを読む帰省ついでに宇都宮ヒカリ座を初訪問
2時間ずっとキモい偏屈男が偉そうなくせに弱ぶって気持ち悪いことを言い続けてた
ずっと不快だったなー
作中の女性たちが全員都合よすぎる作品上の道具に思えて厳しかっ…
普段の生活、性行為、また普段の生活という流れがシームレスに描かれている。田中麗奈はいい女になったな〜という印象。岬あかり、初めて知りましたがとても美人です。咲耶という若手女優。広田レオナと吹越満を両…
>>続きを読む人のエゴ、男と女のエゴ、愛情を求めるエゴ、創作するエゴを感じました。
心の穴、を埋めるかのように振る舞う。剥き出しにした裸、それにある種の醜さみたいなものを感じました。
「花腐し」でも、同じよう…
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