
今年1/2にお義母さんが、亡くなりまして…。
仕事もプライベートもいっぱいいっぱいの、最中でしたが…。
荒井晴彦センセの最新作。しかも綾野剛主演とあって、時間をやりくりしてからの、今年の初映画は…
モノクロの映像がよかったです
会話のテンポや口調、世界観もとても好きでした
精神的に繋がれず、肉体だけでいい男に対して、精神的に繋がりたい女にできることは何かあるのだろうか
責任をとりたくないの…
人間の愚かさ、くだらなさをとても感じた。でもそこが人間の面白さだよなぁと思う反面、時代的になのか自分の性別的になのか結構嫌悪感を覚える部分があった。
モノクロのおかげか、エロはいやらしさなく芸術的。…
紀子みたいな女の子が好きだ。
いろんなことに満足いかなくて、恋とか熱とかの情動確かめたさを抱えたようなファム・ファタールには未熟な子。
どうでもよくなって、奔放で、ひどくされたい。一線を踏み越えた…
最後まで入れ歯気にしてるみみっちい男の話を飽きずに楽しめたけど、色の出し方とかの感性が古い気が…昔描いてんだから古くていいだろって言い返されそうだが。
綾野剛も咲耶も芝居良かったっす。
身内総出でし…
レントゲンのせいで入れ歯がバレたシーン結構気まずくて笑えた
綾野剛好きだけど流石にこの役の綾野剛にカッコ良さは1ミリも無く、逆にそれが良かった。
電話越しに「会いましょう」と即答するシーンは好き
…
全てが気持ち悪い。吐き気する。無駄にセックスをしすぎ、女体の露出が無駄に多い。エンドロールでヒロインがブランコを漕ぐシーンが特にキモい。嫌悪がすごい
けど良い映画だった。そんなこと?って思ってしま…
原作小説に忠実に映像化された本作。
官能シーンをはじめ、あらゆる描写が美しかった。
肉体的でない、精神的な恋愛を追求すると言いながら、「精神的」はどこまでも具体化しなかった。「精神的」といってカッ…
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