先に原作を読んでいたので、映画でこう変えるか⁈…と違和感、がっかりな箇所いつくかあった。特にひき逃げ犯の息子の最後はひどいなあ。原作で名シーンだった「麦わら帽子」の詩を誦じるとこも、別場面になってた…
>>続きを読む例によって、チョイ役で角川春樹とか、原作者の森村誠一が出演してるのがいつもの彼らのお遊び
「悪人なら悪人らしく、最後までその罪を背負って生きつづけるのがあなたの責任のとり方でしょう 。刑務所に入っ…
ちょっと盛り込み過ぎてた感じがした。
殺すまでの動機とか繋がりが薄かったし、いまいち入り込めなかった。
松田優作がキョウコやニューヨークの刑事の事を子供の頃に見てたの偶然が重なり過ぎてていまいち。
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松田優作が好みなので点数は少し高め
小説は行間の読みがあるので良しだが
映画としては突っ込み満載
ファッションショーが長い等思うところ有ったが Wikiに多くの製作話が有り 良しとする 面白い 楽し…
角川春樹製作の映画の、頂点と言って良い!
本屋が映画を作る…
「観てから読むか?読んでから観るか?」の商法が
一番、当たった作品。
現代のメディアミックスの展開にも、それは息づいている。
ジョー山中…
大野雄二追悼で20年くらいぶりの再再再視聴、改めて聴くとルパン音楽とメロディ&演奏法かぶるね。今は亡き名優と名脇役だらけで回想が追い付かない。
OSTと配役込みで本作は名作だけど、森村誠一の原作あっ…
30年前後まえに原作を読んで、刑事が何もしないのに勝手に謎の方が解けていく、みたいな印象で首を傾げたのは覚えているのだけど、中身は完全に忘れていたので映画版見て思い出してみようと視聴。金がかかってる…
>>続きを読むKADOKAWA