角川映画祭にて
松田優作とニューヨークって、ブラックレインを思い出した。あれは松田優作が犯人だったけど
カッコいいことに違いはないな
東京、群馬、ニューヨークと舞台は広範囲だけど狭い世界の話だな…
松田優作、NYへ行く。
それだけ。おおむね酷かった。
だがこの放蕩と捻くれたポチ公仕草こそが70年代の日本精神だと言うなら記録としては面白かった。
姿鏡を撃つシーンは、部屋の配置を見せ過ぎてハナか…
角川映画祭、優作出演作品はとりあえず全部観とこうという事で2本目。
恐らく小学生の時以来で観たので何の記憶も無いが、「母さん、あの帽子どこへ行ったんでしょうね」のフレーズが当時の小学生も使うくらい…
オールスターキャストで劣化版『砂の器』やってるような映画。全体的に陳腐さが濃厚で、久しぶりに早く終わらないかなと思ってしまった。ただキャストはすごい。岡田茉莉子、三船、岩城滉一という家族に笑ってしま…
>>続きを読む当時小学生の時にTVで観た本作の予告編
これに限らず角川映画の予告キャッチコピーは秀逸
未だに全部覚えてる…
と、言う事で4Kリマスターのタイミングで50年越しに鑑賞するも撃沈
古い映画でも「今でも…
【観直しシリーズ】
角川映画で1番最初に観た作品。正直当時は、松田優作主演というコトで観ただけなのでSTORYはあまり記憶になく、あの有名なセリフ「母さん、僕のあの帽子どうしたんでしょうね?」と、…
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