
【決死の救出】
アルベール・ラモリス監督の1951年の作品
〈あらすじ〉
はるか昔、東の国のある島では、子供達が1人1頭のロバを飼う習わしがあった。その島で最も美しいとされたロバ「ビム」と、貧し…
アルベール•ラモリス監督の作品は全部観たと思っていましたが、本作の事は知らなかったのでWOWOWで放送してくれてよかったです。
最近TikTokなんかでロバちゃんの動画を見てそのあまりの可愛さと愉快…
ロバってこんなに可愛いのか
"村の小さい子どもたちはみんなロバを飼う習慣があり"
なんだそれ!良すぎる!
優しい世界
最近の映画とは違い、展開の割に血が一滴も流れない物語に感動した😌
とても好み…
このレビューはネタバレを含みます
貧しさと卑しさ。宮殿の大人から学んだ捕まえる、囚える、奪い取る。貧しい子供たちから学んだ守る、耐える、思い遣る。あっという間に大きくになる、幼さという余白に反省の色を塗りながら。ロバと鏡を見て、取り…
>>続きを読むラモリス特集上映コンプリート!最後はビム!
ただひたすらにロバ達が可愛い。そして相変わらずツッコミ処満載。
子供が一人一匹ロバ飼ってるなんて。
ロバや子供の愛らしさをこんな風に映像化してしまうラモ…
ロバがたーくさん出演してますが
もー(牛じゃない)かわいいこと🩷
一頭飼いたくなります。
またこのロバたちが余計な芝居をしないのにこれが役者!
全体に台詞はほとんどなし
音楽と後付けナレーションく…
© Copyright Films Montsouris 1951