
このレビューはネタバレを含みます
めでたしめでたしっていうお話だった。別な作品で悲しいラストもあったからちょっと覚悟もしてたけど良かった。動物の扱いがぞんざいだけど昔はこんなもんだったろうな。チュニジアの島が舞台、モロッコで見たよう…
>>続きを読む美しいロバ ビムに
襲いかかる困難と
仲良しの少年 アブダラのお話
結構ハラハラする笑
今回もロバを引きずったり
少年を海に投げ込んだり
結構な虐待シーン笑
でも、なんかいいもの見た
アルベ…
この監督が子どもの純真さを描くとこのような名作になりました。
子どもたちが自分のロバを飼うのが習慣(素敵な設定)。その村でいちばん美しいロバのビムは飼い主アブダラ(貧乏)ととても仲良く過ごしており…
子どもがロバを育てる風習がある島を舞台に、美しいロバと飼い主の少年の絆を描いた中編映画。
アブダラとメサウドに芽生える友情、子どもたちの連帯もいい。
他の作品とも共通して、子どもの純粋な視点から…
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協力
アフリカのチュニジア🇹🇳の小さな島では、
子供たちが小さなロバ🫏を飼う習慣があった。
アブダラもビムという美しいロバ🫏を飼っていたが、
大変貧しく他の子たちのように
蜂蜜パンケーキを飼って…
レイティング一般、WOWOWの録画。
う〜ん、WOWOW放送は「4K」と謳ってはなかったけど綺麗だったし、オリジナルと思われる「ビム、小さなロバ/小さなロバのビム(1951)」は上映時間が書いてなか…
WOWOWでラモリス監督特集。
舞台がチュニジアの島との事で、まずこの作品が観たかった。
昔々、ある東の国では、子どもが小さなロバを飼う風習があった、というナレーションから始まる。
1人に一頭ずつ…
『小さなロバ、ビム』
原題または英題 Bim, le petit âne
製作年 1951年。上映時間 55分。
映倫区分 G 製作国 フランス
アルベール・ラモリスが1951年に発表した、初の劇…
© Copyright Films Montsouris 1951