美しさとロマンが詰まった映画✨
色々な技術が進化した今見てもロマンがあるなぁと感じる。
やっぱり、いまだに開放的な空の旅をすることはできないから、1960年にこれを撮っているのが斬新なんだけど新鮮。…
空からフランスを見てみよう
『赤い風船』のアルベール・ラモリスによる規模感を拡張した気球映画。空撮に気合が入っており、物珍しい気球に群がる人々も一緒に映したことで新鮮に受け入れられていったドキュメ…
ファンタジー、冒険映画というより記録映画的な趣が強く話に起伏がないので長く感じるが、当時のフランスの牧歌的な風景が見れて中々楽しめる。最後の海岸の場面は気球自身が自我を持ち始めた様な視点で終わってし…
>>続きを読むアルベール・ラモリス製作、脚本、監督作品
「赤い風船」のラモリス監督の初長編映画
気球を開発した父親とその息子、車で追跡しサポートする助手でフランスの各地を旅する物語🇫🇷
息子役には赤い風船…
素敵でした。素晴らしい風船旅行。
白い馬から赤い風船を経たパスカルくんがパスカルくん役として出演。
おじいさんの気球に忍び込みちょっとしたスパイスとなって和み系。
これはどうやって撮ってるの!感嘆…
すっかり魅了される空の旅
空に向かってみんな地上や海上の人たちが手を振っている
とっても大らか
青い空に羽を広げる白い鳥 沖合でレースをしているヨット
野生のフラミンゴの群れが目の前で散ってゆ…
アルベール・ラモリス監督作。
『白い馬』(1952)、『赤い風船』(1956)の名作短編で知られるフランスの映像詩人:アルベール・ラモリスの長編初監督作品で、気球でフランス縦断の旅に出た祖父と孫息…
映像詩人アルベール・ラモリス監督の冒険心いっぱいの気球の旅。壮大な風景に癒された~。
気球を発明した祖父と孫のパスカルがフランスの空を巡る旅へ出る…黄色い気球がフランスの街から南仏やアルプスへ。
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