リバイバル初見。
80年か。
都市犯罪もの、
サブウェイパニックは70年、
狼たちの午後は76年、
これら傑作に軍配かな。
終盤で廃墟団地に籠城し
下水に逃げる程に
映画自体が都市に背を向けて
失速…
・誘拐された娘・キャシーが割と従順に手を引かれて走ってしまうところに、つっこまずにはいられない。もはや誘拐犯よりも率先して走ってるとこあった。
・主人公がずっと草刈正雄に見える。見れば見るほどそっく…
このレビューはネタバレを含みます
那覇市桜坂劇場で鑑賞
元相棒の警官、犯人以上に頭おかしい。
彼みたいな相当な不快感を与える役を演じる俳優はいつも存在するけど演技なんだと俯瞰すると本当凄いなと思う。
当時のニューヨーク色んな層の…
ブローリンという姓でどことなく顔も似ているなと思ったら、やはりジョシュ・ブローリンのパパだったか。2世だったのね。
バカボンの本官なみに市街地で銃をぶっ放すのがクレイジーすぎる。
2025年139…
気になっていたので終映前に観れて良かった。
追う者もまた追われる者になる三層構造のチェイスシーンや、有色人種にヘイトを向ける変態的な敵役像、娘の誘拐がストーリーの推進力になっている点などは、奇しく…
周囲の車にガンガン当たる系カーチェイス好きだし序盤から疾走感ありまくりの追って追われて劇の勢いに呑まれて全部見てしまうけど、娘っこが逃走にあたって一緒に走っちゃうだとか(もうちょっと抵抗とかあるでし…
>>続きを読む面白いんだけど犯人が頭悪すぎでウザい😰
→頭悪いくせに自分のことを賢いと勘違いしててウザい💢
→笑い方がキモい🤬
→ラスト本当にキモい🤮🤮🤮
スーパーB級感満載なのにコロンビア映画でビックリ💦🫢
…
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