松本の爆音映画祭にて!2つの物語をモノクロとカラーで展開させる同じキャストで展開する不思議な作品。
さらに物語2部構成に留まらず無限のイマジナリー空間が提示されているとみていいだろう。
この不思議…
同じ人と場所の二つの物語。終始不穏な雰囲気を楽しむ作品。
キャストの“現地感“が強い。
字幕翻訳:岡田まり
2026-094-093
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2026/06/06 松本CINEMA…
1度観てみたかったリム・カーワイ監督の幻のデビュー作。
現実と虚構の境界が混じり合う物語で、ちょっと難解だがもう1度観たくなる癖になる作品。
リム監督の舞台挨拶のあと、監督とファン数名とで考察等々…
所在のない存在/「誰?」「アジェだよ」「そんなやつはいない」/「忘れるわけないだろう」/知らないといえば知らないことになる/メリーゴーラウンドのように廻る日々/でもその馬がいつも同じ場所に止まるとは…
>>続きを読む全体を通してずっと不穏な雰囲気なのが好みだった。特に前半、主人公が理由もなく罪に問われるストーリーには、カフカの「審判」のような不条理さがある。ブルータリズムのような建築物の廃墟の無機質さも、地区長…
>>続きを読むやらかし!冒頭から眠たくて、寝たり起きたりで、最初の工事現場から後半の家族旅行の食事の場ぐらいまで記憶なし!でも、観ていた部分がとても面白くて、絶対にもう一度観る!
トーク付き。
殺された男の魂が…
デジタルリマスターを初鑑賞
2回目なので
おちついてみれました!
音とか映像とか表情とか
発見があっておもしろかった
監督のトークショーあり
司会もしてすごい
boidって雑誌にサインもらえまし…
前半の不条理で居心地の悪い世界観から、タイトルバック後、カラフルに変化した世界まで、映像のセンスに圧倒された。探している答えが見つかりそうで見つからない。また観たくなる不思議な映画。
切れない包丁で…
話の内容はイマイチ分からないけど、ジーッとみてしまう。音楽を多く使わない。そのものの自然な音が心地いいんだと思う。
平凡な日々はあっという間だよね。なんでもない時間を大切さにしなきゃなんだよねえ。…
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