好き!
木こりのおじさんがある日、ゾンビ映画撮影隊に入る。
おじさんがあんなキラキラした目をしてる事に感動しちゃいました。作品作るって凄いことなんだよね。厳しいスケジュールの中で皆疲弊しているけど、…
2026年48本目
やっぱ沖田修一監督大好き!
「南極料理人」よりもBGMが少なめで日常的。
沖田修一作品って田舎町が多い気がする(今やってる「探偵さん、リュック開いてますよ」とか)。
だからこその…
以前見たことがあったはずなのにほとんど記憶していなかったのは何故だろう?
今回地元の映画祭にて鑑賞
いやぁ、めちゃ面白かった!
「コウイチ」重なりで、心が開いてゆくのが良かったよね。
役所さんは「銀…
無理矢理エキストラに参加させられた主人公が出演した場面のラッシュを観るシーン、あそこが大好きです。
最初は小さくてわからないけれど、自分が動いている姿を目にして恥ずかしながらも嬉しくてスクリーンに対…
「後悔なんかしとらんわ。自分の買ってきたカメラが、息子の人生変えたんやわ。」
"普段あんま読まんけどよぉ、面白かったで。あと、少し泣いた"あのタイミングで、韓国海苔食べながらあんな事言われたら嗚…
沖田修一監督らしいほっこりとする映画。田舎で林業をしているおじさん(役所広司)と、その田舎にゾンビ映画を撮りにきた気弱な映画監督(小栗旬)が出会う話。段々裏方が様になっていく岸克彦がシュールで笑えま…
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