「クラーケン 深海の怪物」未体験ゾーンの映画たち2026 をHTC渋谷で鑑賞。T-34ガチ勢の相方さんの付き合いで2025年のロシア🇷🇺映画を観た。
脚本は娯楽大作「T-34」のアレクセイ・シドロ…
クラーケンの大きさとそれに見合った破壊描写素晴らしい!
演出面では『海底2万マイル』でリスペクトを示しつつ家族の絆を示すのがオシャレだなーって
問題はドラマ面
特に潜水艦の指示周りは真面目すぎて似…
未体験ゾーンの映画たち2026で鑑賞。
期待していた以上に面白く、こんなに面白い映画が何故全国公開じゃないのかと思ってしまったほど。
潜水中に突如姿を消した最新鋭潜水艦イェルマーク号。
その捜索・…
B級モンスターパニックかと思いきや、少年誌マンガ的激アツ潜水艦アクションだった。
最高の少年漫画「うしおととら」の藤田和日郎が「スノーボールアース」に寄せたコメント、「間にあう主人公が好きだ」。ま…
クラーケンの強大さと逃げ場の無い海の中で追い詰められる恐怖を見事に描いている。基地があっさり沈むのに潜水艦は結構耐えてるところは御愛嬌。
人間ドラマも意外に丁寧で、犠牲を出さないでほしいと思いながら…
めずらしいロシア映画。
普通に面白かったです。
クラーケンに襲われる描写が一応見応えがあるものだったので良かった。
ただ、この話に地質調査員の2人は正直に要らなかったのと、兄弟愛の描き方が薄い等、未…
本日の映画マラソン三本目。この映画を観る前から、正直なところ迷いがあった。ロシアによるウクライナ侵略が続く現在、ロシア制作の映画を劇場で観るという行為そのものに、どこか後ろめたさを感じてしまったから…
>>続きを読む想像していたより、クラーケンが何倍も巨大で、そのスケール感にまず圧倒されました。
深海でこの怪物と対峙する展開はとにかく“やばい”の一言で、逃げ場のない状況が続く緊張感がいいですね。
モンスター映画…
© LLC «THREE T Production of Nikita Mikhalkov» 2025г., LLC «Central Partnership» 2025г., JSC «Film company «R1» 2025г.