ネイビーシールズ ナチスの金塊を奪還せよ!の作品情報・感想・評価

「ネイビーシールズ ナチスの金塊を奪還せよ!」に投稿された感想・評価

マレーシアにて鑑賞。
全然ド派手じゃなくね?

むしろ潜るやん。
WOWOW録画鑑賞.
パッキャオの試合は生中継で鑑賞した日
海外ドラマ、ブラインドスポットタトゥーの女に出演してた、役者さんが隊長でした。笑えて楽しい映画でした。
紅孔雀

紅孔雀の感想・評価

2.2
ネイビーシールズのマット隊長、何処かで見たと思ったらかすれ声が特徴の(TVドラマ『ブラインドスポット タトゥーの女』の)カート刑事じゃあ〜りませんか(©️チャーリー浜)。製作・脚本のリュック・ベッソンも毀誉褒貶ありますが、『LUCY』など嫌いじゃないんですがねぇ。
本作も冒頭の戦車疾駆シーンはご機嫌。ハナ肇の『馬鹿が戦車でやって来る』を思い出したりしました(古い!)。しかしその後は急激に失速。特に肝心の海中の金塊回収シーンが見にくくて、切迫感が伝わらないのが致命的。残念な一作でした。
iwapuuuu

iwapuuuuの感想・評価

3.0
邦題サギ。
肝のアクションシーンは水中が多く地味。そもそも水がキレイすぎて‥。
悪役もアッサリ‥。

終盤時点までは“ハズレか‥。”
と感じていたが、最後の最後、オチを観て評価急上昇!

“なんて気持ちの良い連中なんだ!”
派手にやろうぜ!

っていうのが、この映画の勇ましいコピー。
勇ましい映画を観たい気分だったので、この映画をチョイスしました。

公開時から気になってた作品。
タイトルからして冒険アクション物だとズバリわかるので、派手なドンパチ映画を観たい時には絶好の一本。

湖に沈んだナチスの金塊、総額3億ドル重さにして27トン!
それをわずか8時間で運び出さなければならない。

このミッションに挑むのはハミ出し者ネイビーシールズの面々。それぞれ腕は確かだけれども、やることに無茶が多くてちょっと干され気味。

このはぐれ者軍団がそれぞれの得意技を使って、難関ミッションに挑む、というお話。

わくわくするじゃありませんか!

ところが、肝心の金塊奪還シーン。
もちろん湖の中でのミッションになるわけですが、潜水服のせいで誰が何してるかさっぱりわからない上に、画面が暗くて動きもよくわからない。。。

アクション的にもどうしても地味にならざる得なくて、『派手にやろうぜ!』ってコピーに本編が負けてしまっている感じ…。

派手なプロットと個性的なネイビーシールズの面々。
もう少し面白くなりそうだけどなぁ。

ちょっと消化不良な1本でした。
にこぺ

にこぺの感想・評価

2.5
冒頭からバンバン人殺しちゃってドン引き。まあ、そういう映画だからと割り切って観ました。
夜の活動が多く、画面に光がはいっちゃって昼間テレビで見るにはよろしくないですね。何やってるのか、よくわからないシーンが多かったです。
敵方の攻撃があまりにお粗末で愚鈍ではないでしょうか?結末もある程度わかってるからって事で、めでたしめでたし〜。
「ネイビーシールズ」(2018)
予告とかポスターだとほんとにキャッチコピーのまんま「ド派手にやろうぜ」って男たちが無茶する感じにしか見えないのに、意外とシリアスなテンションというか、派手な中にも地味で無言(水中だからってのもあるけど)の職人技的なのが見え隠れしてて、予想外だった。
JKシモンズがやっぱりいい味出してたな~ 鬼教官的なのがよく似合うね笑
あといい感じにユエンブレムナーも出ていた!
とにかくいい話!
すごくバランスがよくて面白い🎵

さすがリュック・ベッソン‼️

是非みてください❗
KuMi

KuMiの感想・評価

2.8
ド派手ってほどではないけど
一気見出来たし
個人差はあるだろうけど
私はそれなりに楽しめた。
上官とのやり取りが毎回面白かった😊🎵
rodem

rodemの感想・評価

2.8
以外と地味でした
作戦そのものが地味で
中弛みの退屈さが半端ない
イマイチ説得力もないし
どこがド派手にやるのか…
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