ジャン=ルイ・トランティニャンの出てる映画 観たことあるのは10本くらい
『男と女』シリーズ3作『トリコロール赤』『日曜日が待ち遠しい!』『暗殺の森』etc.
ジャン=ルイが殺し屋?
アラン・ドロ…
パリで借金こさえて
アメリカの資産家の殺しを命じられた
殺し屋(素人)が、
アメリカを訪れて
ターゲットを殺した直後から
同じ依頼人であるターゲットの息子に
雇われた殺し屋(プロ)に狙われ、
主婦や…
スタイリッシュとは程遠い、シュールな殺し屋活劇。
ミスを犯しては逃走するトランティニョンの仏頂面が段々と愛嬌あるように見えてくる不思議。
BGMを極力減らした本作の魅力は、何と言ってもミシェル・ル…
話としてはルシアンが殺したことによる報復から逃げるというシンプルな話しながら殺し屋と殺し屋の追いかけっこと警察・市民の巻き込み方にやりすぎ‼︎という感じがない自然な感じでよかった。市民の通報の仕方も…
>>続きを読むこの映画の存在をまったく知らなかったのですけども、トランティニャン演じるフランス人の殺し屋がLAでサクッと仕事するけどもその直後にパスポートを含む所持品が奪われて殺し屋ロイ・シャイダーに追いかけられ…
>>続きを読む予告よくって観ちゃったの巻😆
全然知らなく初公開なら観る一択ッ🤸♀️
意外なルグランでしたッ
こんな感じもあるんだぁ〜‼️
カッコよ✨
主婦😁ありがち、すげーいいキャラ🤣
ビンタハンパない‼️…
今日はサービスデーなので
武蔵野館さんで
「パリから来た殺し屋」 4K鑑賞
ジャン=ルイ・トランティニャンが観たくて❤️
監督は「ボルサリーノ」の
ジャック・ドレー
初回で“殺し屋”な邦題…
ち…
公衆トイレのコインシェーバー、葬儀で椅子に座らされた遺体、仕事出来なさ過ぎる殺し屋(ロイ・シャイダー)のジタバタ感、バイカー、車を奪われる主婦、偽造パスポート屋、面倒見良過ぎるナンシー、嘘のない正直…
>>続きを読む往時にはTVの洋画劇場で盛んに掛かっていたらしいが、ソフトリリースは一切なく自分の様な遅れてきた映画ファンにとっては幻の傑作と名高いクライムドラマ。令和の時代に4Kリマスターで日本劇場初公開!
フ…
© 1972 Gaumont (France) / Mondial TE-FI Televisione Films (Italie)