念願の劇場鑑賞で最高だった。所謂メルヴィルブルーなカラグレが、始終一匹狼のアラン・ドロンの孤独さをより際立たせている事に気付く。間に次ぐ間なのに余白を感じさせない画作り・構成はその冷酷な作風が独特の…
>>続きを読むアラン・ドロン追悼時に観て以来の2回目。劇場で観れて良かった。
スタイル、画として完成しているので繰り返し観ることで味わい深くなる気がする。
美的満足度の高さは群を抜く。
初見時の感想は以下に…
劇場予告をみて…
かっこよ…
しかーし時間合わず🤣家で初見‼️
出だしいい😆
ソコまでドライではない空気感
色み、静けさ、鳥の鳴き声、
質素なプロの部屋…
ファ〜〜🤸♀️🤸♀️🤸♀️🎉🎉…
フランス映画慣れてきたのか、オチが読めてしまった笑 逆にわかりやすい
内容はまあまあだったけど、捕まった時の緊迫感、メトロでのチェイスシーンが良かった
画面のカットが印象的で、淡々としているところ…
2026年7月29日に山形フォーラムで鑑賞。
初めてスクリーンでアラン・ドロンを観ましたね。
かっこよかった。
アラン・ドロンが演じる殺し屋のジェフがアリバイ工作をして、警察から逃げる姿もよかった…
7/27山形フォーラムで「サムライ 4Kレストア」を観てきました。
多分スクリーンでは観ていないはずです。これまでさまざまな孤独な殺し屋のフィルムノアールを観てきましたがその原型とでも呼べるスタイ…
©1967 – Production Filmel – CICC – TCP / Editions René Chateau