面白かった!カオス!
長回しのシーンがいちいち良い。家荒らされた後、大仏から暴走族から爆走。ヒコ良いやつ…。「勉強嫌いで、働くことはもっと嫌いで、暴走族卒業してヤクザになった、エリートですわ」的な…
角川映画祭@センチュリーシネマで見ようかと思ったが、調べてみたら「セーラー服と機関銃 4K Scanning Blu-ray」ならば完璧版(131分)が見れるという。そう言えば封切の後にそういうのあ…
>>続きを読むこんな映画だったとは!
面白くないコメディ(笑)
昭和のこの時代、いろんな事やらされてもNOが言えなかったんだろうな。
薬師丸ひろ子、偉い!!すごい!!
当時ちゃんと映画館で観たはず
役者の大門…
初々しい薬師丸ひろ子や風祭ゆきが輝いており、相米慎二監督の演出が光っています。長回しのワンカットやロングショットのカメラワークが仙元誠三らしさがあって興味深いです。結構な死が描かれているにもかかわら…
>>続きを読む2026年(令和8年)7月9日(木)
角川シネマ有楽町にて鑑賞
角川映画祭
得体の知れないパワーにビックリ。これが昭和の最後のときのパワーなのかも。
詳細な感想はこちら。
https://ryo…
勿論ツッコミどころは大いにあるがなんせ薬師丸ひろ子がかわいすぎる。あんな輩たちに囲まれても薬師丸ひろ子は変わらず可憐で純真。
薬師丸ひろ子がハードゲイらしき服装をした子分に、あなたクルージング?と聞…
薄汚いながらもどことなくジブリ感があるのは、
薬師丸ひろ子のフレッシュで快活な棒読みもあるし、(ヤクザ社会ではあるが…)非日常世界での冒険orお仕事譚というエンタメ建て付けな原作もそうだし、相米慎二…
© KADOKAWA 1981