「醜いが故に愛されない」ファントムが、とても立体的に描かれていたと思う。
ファントム演じるラミンカリムルー、クリスティーヌ演じるシエラボーゲスのみならず、ラウル演じるハドリーフレイザーの声が耳を離れ…
お恥ずかしながら、「オペラ座の怪人」自体、初めて見ました。
それでも、この舞台が”プレミア”で”特別”だということは、十分に伝わりました。
1つのステージで、これだけ光と闇を演出できる脚本や舞台展開…
ずっと気になっていた本作がアマプラで100円レンタルになっていたため、やっと鑑賞してみました
ざっくりとした感想としては、2005年度の映画版とほぼ同じ
よく考えると演出家が同じだから当たり前か
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