隣であんな死に方されちゃたまらん。個人的にフレデリック・ワイズマンを演出映画にしたのがロバート・アルトマンだと思っている。んだけど、これはファッションがテーマの映画なのに、皮肉が先行しているからか、…
>>続きを読むストーリー自体にはあまり入り込んで
観れなかったんだけど、
ファッションイベント前の
高揚感とかみんなのワクワクしてる感じ、
ドタバタ等々なんかがその場に私も
本当に居る感覚でウキウキしてました😆
…
犬の糞を踏んづける場面が何度かあって、なんかビートたけしっぽいと思いました。特に面白くもないが、欧米では元々こういうノリがあるんかな?
ソフィアローレンとマストロヤンニの一場面、かつて「ひまわり」…
一応服飾関係で仕事をしているママと一緒に観たっよ。
マジでパリコレにカメラを入れて撮影したみたいでー、当時のトップモデルとかトップデザイナーが多数カメオ出演している。ちょうど年代的にも世代なのか誰か…
豪華キャストと今90年代ファッションが流行っていること、アルトマンのドキュメンタリー映画で資金集めに苦労したがどうしてもやりたい企画だと言及されていたのことなどで興味を持ってみましたが、これダメじゃ…
>>続きを読むロバート・アルトマン曰く「映画の殆どが即興、リハーサルは一度もなし、ひらすら二、三台のキャメラを回してドキュメンタリーのように反応を映していた」。心臓病の影響なのかシニカルなコメディとしての切れ味は…
>>続きを読むロバート・アルトマンお得意の群像劇で、オールスターキャストとファッション界実在のビッグネームを交えた虚実皮膜が描かれる。などと聞くと気合いが入ってそうだけど、群像劇の登場人物たちは深く絡むことなく映…
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