プレタポルテの作品情報・感想・評価・動画配信

「プレタポルテ」に投稿された感想・評価

豪華キャスト陣であったものの、ストーリーはいまいちよくわからなかった。これが究極のファッションだ!と、ラストにモデルさんたちが全裸で登場するシーンは圧巻。
sayaka

sayakaの感想・評価

2.5
✔️パリコレでの群像劇?なのか、ファッションは最高だった!肝心の話がよく分からんかったー 終始ゴチャゴチャしてた
イシ

イシの感想・評価

3.6
「インテルビスタ」見て、なんか面白い群像劇見たくなったので借りてきた🙌
どの業界も人間こんな感じよなあ~みたいなテンションが最初から最後まで続くのが好きやし、こんな風に撮れてすごいなあ、と思った。
は

はの感想・評価

-
群像劇なんだけど、うまく行ってない気はした。今までのはエピソードみたいなのがつながるけど、これはくどいと感じた
ジュリアロバーツとティムロビンスもマストロヤンニとソフィアローレンもなんだか設定が浮いてた。個々は笑えるけど、前みたいなブラックユーモアとはなんか違う気がした、サンジェルマンデプレの人が何着てたって自分には関係ないしなぁ、干渉しないほうが良さそう…
Taro

Taroの感想・評価

3.3
パリコレで浮き足立つ人々の話でした。

個人的な話ですが、イッセイミヤケのオムプリュッセが好きでして、今後造詣を深めたいと思っています。
とはいえ、そもそも所謂デザイナーズファッション界ってどんな世界なのだろう?と思い情報を漁っていたらこの映画に行き着きました。

結論から言うと、この映画で、門外漢の私の上記疑問は程よく解消されました。

「みんな知らない、パリコレ界の⚪︎つの話」的な具体内容をパラレルで走らせ、その奥に「価値、ブランド、名声ってこんな感じ」がぼんやりと浮かびました。

これらは突き詰めると欲なのですかね〜
ウシ

ウシの感想・評価

4.2
その劇作家の先生はアルトマンを教えてくれる時に、ぼく(確かこの一人称)はプレタポルテが好き、と言っていた
登場人物が続々捌かれ踊らされ犬のフンに振り回わされる。馬鹿騒ぎ映画の達人のなせる技。
ファッションセレブとそれに群がる人々の顛末は、バブル的なものや消費社会への皮肉と嘲笑なんだと思う。
てる

てるの感想・評価

2.4
んー。なんだこの作品。
パリコレを舞台にした男と女と男の群像劇。
パリコレで浮かれた人たちのあられもない恥ずかしい話し。
なんか特にストーリーというストーリーはなかった。たぶん、この作品はパリコレというお祭りのお祭り気分を豪華キャストで感じるだけの作品なのかなと。
ティム・ロビンスとジュリア・ロバーツは一体なんだったのか。ストーリーどころかパリコレにすら関係ないし。
まぁいいか。細かいことは言いっこなし。ソフィア・ローレンのエロさと最後のモデルのヌードを観れるだけで楽しめたから。
人が多過ぎて内容把握しづらい。出演陣の豪華さ以外良さがよく分からなかった
ファーストカットの長回し目が回るけど面白くて好き。
パリの怒涛のようなファッションウィークから人間模様を垣間見る。続けざまに2回観て登場人物たちの関係性や伏線など回収した。小太りの貫禄あるおじ様やたら出てきて誰なのかわからなくなりがち。
みんな好き勝手やりたい放題で おっ生きてんな!って清々しい気持ちになりました。
うんち踏む音かわいいかった。

「なにを着るかではない 服をどう着るか」
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