ほしのふるまちの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ほしのふるまち』に投稿された感想・評価

moki
3.2
山下リオは気苦労が似合う。浴衣も似合う。中村蒼は恵まれた環境でモヤモヤしてるのが似合う。高校生。青い、とても青い。でもそれが良い。
ぽ
-
なんでこんなに画面ブレブレなんだ、酔うっちゅーの、おかげで話まで安っぽく思えた
ダオ
3.0

2011年につくられた川野浩司監督作品。東京の進学校で進級できず遠縁の親類を頼って富山の高校に転校してきた堤恒太郎が地元の少女・渚との出会いを通し自らと向き合い苦悩しながらも成長していく姿を描いたも…

>>続きを読む
kassy
3.5

(イントロダクション)
「冬物語」などで知られる原秀則の同名漫画を「ギャングスタ」の川野浩司監督が実写映画化。
東京の進学校で留年が決まり、世間体を気にする母親によって富山県氷見市の親戚宅へ預けられ…

>>続きを読む
3.0

東京で育った身としては、学生の頃に地方に転校するっていうことに憧れがあったなーなんて思い返してみたり。

メインキャストの若々しさに時代を感じつつ、2人ともビジュアルが強いなと。

しかしこのカメラ…

>>続きを読む

低俗でした。 転向した高校生の日常生活を放映しただけでした。 いどうしているだけのシーン、 何もしないシーン、 なども多く、 退屈極まりない こうせいでした。

[青春漫画の巨匠、原秀則の人気漫画…

>>続きを読む

〓映画TK365/052〓
◁ 2026▷

▫ほしのふるまち 
▫地上波/tvk・映画の時間
▫️Y!レビュー ★★★☆☆3.1
▫️T K評価:★★★☆☆3.0
▫️…

>>続きを読む
山下リオが兄に連れ去られ中村蒼の顔のアップに切り返すと手元を説明しないまま追走が始まる瞬間は興奮したけど、前半がまるまる弛緩してる。
相米に被れてないでまともに三脚立てて撮ってほしい。
原秀則のコミックを金杉弘子と監督の川野浩司が脚色、富山を舞台にした作品。落ちこぼれての高校生が、富山の高校に転校して新たな出会いに。  シネマロサにて

富山が舞台の原作。
主人公は東京の高校で留年しそうになり、氷見ヶ丘高校に転校してきた。

都会の煌びやかで喧騒な街も田舎の距離の近さもどちらが良いかは人それぞれだが、氷見ヶ丘高校で過ごして見出した夢…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事