見応えがありすぎます、、
ミシェル・ゴンドリー、レオス・カラックス、ポン・ジュノがそれぞれ東京を舞台に短編を制作。
DVDについていた小冊子、これがまたすごく興味深い。それぞれの制作秘話やら監督の…
それぞれ違う作品だが、どれも評価に大きな差はなかった。3本とも独創的で、監督それぞれの作家性が全面に出ていた。
ゴンドリーの作品は寓話的だが、テーマに沿って主人公を導く構成になっており、ストーリー自…
雨、糞、光。
椅子になって
加瀬亮って絶妙なんだよな。
すごい好きなときと、下手だなって思っちゃう時があるんだけど、今回は良かった。
何もないって思ってるやつって、何かしらの活動してるやつに惹かれ…
記録用🐨2026
公開当時、観ようか観まいか悩んでてそのままになってて。最近レオス・カラックス作品が4K再上映したりしてて、この作品を観ていない事を思い出したので鑑賞。18年経ってしまったけど今観て…
すごく良いです。全部東京のお話。1つの映画だから、どれだけ掛け離れていても全員同じ街に生きてるんだって思う。それに、東京って実際そんな場所だと思う。3人とも素晴らしい監督だけど、どのように世界を見て…
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